- 7220
- 2026/09/07
- 時価
- 1974億円
- PER 予
- 30.35倍
- 2010年以降
- 赤字-199.33倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.58倍
- 2010年以降
- 0.5-2.49倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 1.33%
- ROE 予
- 5.2%
- ROA 予
- 2.06%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2017/02/14 15:22
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
該当事項はありません。 - #2 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
- 当第3四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第3四半期連結累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む。)及びのれんの償却額は、次のとおりであります。2017/02/14 15:22
前第3四半期連結累計期間(自 平成27年4月1日至 平成27年12月31日) 当第3四半期連結累計期間(自 平成28年4月1日至 平成28年12月31日) 減価償却費 9,430百万円 10,094百万円 のれんの償却額 - 142 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当第3四半期連結累計期間(平成28年4月1日から平成28年12月31日までの9か月間)の業績には、平成28年6月30日に買収いたしましたハイホールディング・ゲーエムベーハーの親会社であるムサシホールディングヨーロッパ・ゲーエムベーハー(以下、HAYグループ)の当第3四半期(平成28年7月1日から平成28年9月30日までの3か月間)の連結業績を加算しております。2017/02/14 15:22
次に、当第3四半期連結累計期間における連結売上高は、HAYグループの業績加算、中国・インドネシアを中心としたアジア地域の増収がありましたが、円高の影響により、125,240百万円と前年同期比2,565百万円(2.1%増)の増加に留まりました。連結営業利益は、売上高同様にHAYグループ及びアジア地域子会社の利益貢献がありましたが、円高ならびに買収に伴う無形資産及びのれんの償却費計上等により、6,547百万円と前年同期比3,176百万円(32.7%減)の減少となりました。そして連結経常利益は5,802百万円と前年同期比2,593百万円(30.9%減)の減少、親会社株主に帰属する四半期純利益は3,780百万円と前年同期比2,440百万円(39.2%減)の減少となりました。
セグメント別の状況は次のとおりです。