- 7220
- 2026/09/04
- 時価
- 1918億円
- PER 予
- 29.5倍
- 2010年以降
- 赤字-199.33倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.53倍
- 2010年以降
- 0.5-2.49倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 1.37%
- ROE 予
- 5.2%
- ROA 予
- 2.06%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2016年12月31日
- 65億4700万
- 2017年12月31日 +54.22%
- 100億9700万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益又は損失の調整額185百万円は、セグメント間取引消去であります。2018/02/09 15:02
2.セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2018/02/09 15:02
- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (1) 業績の状況2018/02/09 15:02
当第3四半期連結累計期間(平成29年4月1日~12月31日)における連結経営成績は、好調なアジア地域子会社の業績、昨年買収したHAYグループの業績貢献、そして為替の円安効果により、前年同期に比較して大幅に増収増益となりました。具体的には、連結売上高は174,310百万円(前年同期比39.2%増)、連結営業利益は10,097百万円(同54.2%増)、連結経常利益は10,479百万円(同80.6%増)、そして親会社株主に帰属する四半期純利益は6,428百万円(同70.0%増)となりました。
当第3四半期連結累計期間におけるトピックスとして、生産領域では、当社本社/植田工場における新工場建設は順調に進行しております。また、インドネシア拠点においては、HAYグループが強みとする超高速鍛造機を用いた二輪部品製造計画を進めています。当該製造計画を契機として、二輪部品の生産性の大幅な向上及び生産ラインの有効活用が可能になり、当社グループの二輪部品生産能力が一層強化される見込みです。