固定資産
連結
- 2019年3月31日
- 1398億9400万
- 2020年3月31日 -15.47%
- 1182億5800万
個別
- 2019年3月31日
- 1036億8600万
- 2020年3月31日 -15.23%
- 878億9300万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益又は損失(△)の調整額348百万円、セグメント資産の調整額△93,802百万円、減価償却費の調整額△530百万円、有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額△1,104百万円は、セグメント間取引消去であります。2020/06/30 15:02
2.セグメント利益又は損失(△)は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失(△)の調整額291百万円、セグメント資産の調整額△98,809百万円、減価償却費の調整額△538百万円、有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額△7百万円は、セグメント間取引消去であります。2020/06/30 15:02
- #3 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- ① リース資産の内容2020/06/30 15:02
有形固定資産
主として、生産設備等(機械装置及び運搬具)、コンピューターサーバー及びコンピューター端末機(工具、器具及び備品)であります。 - #4 固定資産の減価償却の方法
- 4.固定資産の減価償却の方法2020/06/30 15:02
(1)有形固定資産(リース資産を除く) - #5 固定資産売却損の注記(連結)
- 固定資産売却損の主なもの
2020/06/30 15:02前連結会計年度
(自 2018年4月1日
至 2019年3月31日)当連結会計年度
(自 2019年4月1日
至 2020年3月31日)機械装置及び運搬具 39百万円 14百万円 - #6 固定資産売却益の注記(連結)
- 固定資産売却益の主なもの
2020/06/30 15:02前連結会計年度
(自 2018年4月1日
至 2019年3月31日)当連結会計年度
(自 2019年4月1日
至 2020年3月31日)機械装置及び運搬具 33百万円 21百万円 工具、器具及び備品 4 30 土地 - 25 - #7 固定資産除却損の注記(連結)
- 固定資産除却損の主なもの
2020/06/30 15:02前連結会計年度
(自 2018年4月1日
至 2019年3月31日)当連結会計年度
(自 2019年4月1日
至 2020年3月31日)建物及び構築物 13百万円 21百万円 機械装置及び運搬具 75 97 - #8 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- 形固定資産2020/06/30 15:02
(単位:百万円) - #9 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2020/06/30 15:02
(単位:百万円) - #10 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の取得により新たに武蔵キャスティング株式会社を連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに武蔵キャスティング株式会社の取得価額と武蔵キャスティング株式会社取得のための支出(純額)との関係は次のとおりであります。2020/06/30 15:02
流動資産 2,860百万円 固定資産 2,138 のれん 1,390 - #11 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2020/06/30 15:02
(注)1.評価性引当額が△198百万円増加しております。この増加の主な内容は、連結子会社において前連結会計年度(2019年3月31日) 当連結会計年度(2020年3月31日) 減損損失 5 - 固定資産の未実現利益消去 332 320 退職給付に係る負債 837 996 その他有価証券評価差額金 △877 △619 有形固定資産 △1,083 △1,007 在外子会社における減価償却不足額 △4,111 △4,096 在外子会社留保利益 △564 △330 無形固定資産 △4,046 △1,456 その他 △292 △377
税務上の繰越欠損金に係る評価性引当額が増加したことに伴うものであります。 - #12 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 営業面では、主力製品であるデファレンシャルや、需要が拡大する電動車の商品性の向上に寄与する高精度ギヤなどの受注が好調に推移しました。トランスミッション部品世界トップシェアの二輪事業では、新興国を中心に海外メーカーからの受注が着実に増加しています。2020/06/30 15:02
そのような中、当連結会計年度の業績は、連結売上高は236,355百万円(前連結会計年度比7.6%減)と減収となりました。利益面では、連結営業利益は7,285百万円(同48.4%減)となりました。連結経常利益は7,113百万円(同51.9%減)、そして欧州子会社における固定資産の減損損失の計上などにより、親会社株主に帰属する当期純損失は6,902百万円(前連結会計年度は9,885百万円の利益)となりました。
セグメント別の状況は次の通りです。 - #13 追加情報、連結財務諸表(連結)
- 当社グループにおいても主要な得意先である自動車メーカー各社が新車需要の低迷に伴い稼動調整を行ったため、製品売上高の減少が生じております。2020/06/30 15:02
当社グループは新型コロナウイルス感染症の影響に関して、今後の拡大や収束時期等の予測が困難であることから外部の情報源を踏まえ、翌連結会計年度の一定期間にわたり当感染症の影響が継続するという仮定に基づいて、固定資産に関する減損損失の認識要否の判断等の会計上の見積もりを実施しております。 - #14 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (2)重要な減価償却資産の減価償却の方法2020/06/30 15:02
① 有形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。 - #15 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 最終仕入原価法による原価法2020/06/30 15:02
4.固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産(リース資産を除く)