- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
2.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益又は営業損失(△)と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
該当事項はありません。
2020/11/26 15:06- #2 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
「日本」セグメントにおいて、JMエナジー株式会社(現 武蔵エナジーソリューションズ株式会社)の発行済株式の80%を取得し、同社を連結子会社としました。当該事象による負ののれん発生益の計上額は、当第2四半期連結累計期間においては877百万円であります。なお、負ののれんの金額は第1四半期連結会計期間において暫定的な会計処理を行っておりましたが、当第2四半期連結会計期間に確定しております。なお、負ののれん発生益の金額に修正は生じておりません。
2020/11/26 15:06- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
流動資産は、前期末に比べて2,050百万円減少し、87,024百万円となりました。主な要因は、現金及び預金等の減少によるものであります。
固定資産は、前期末に比べて147百万円減少し、118,110百万円となりました。主な要因は、減価償却による有形固定資産の減少によるものであります。
負債は、前期末に比べて736百万円減少し、124,085百万円となりました。主な要因は、借入金の減少によるものであります。
2020/11/26 15:06- #4 追加情報、四半期連結財務諸表(連結)
新型コロナウイルス感染症の世界的な広がりは、当社グループの事業活動に影響を及ぼしており、依然として不透明な状況にあります。
当社グループは新型コロナウイルス感染症の影響に関して、今後の拡大や収束時期等の予測が困難であることから外部の情報源を踏まえ、当連結会計年度の一定期間にわたり当感染症の影響が継続するという仮定に基づいて、固定資産に関する減損損失の認識要否の判断等の会計上の見積もりを実施しており、当第2四半期連結累計期間に変更はありません。
2020/11/26 15:06