- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
2.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
「日本」セグメントにおいて、JMエナジー株式会社(現 武蔵エナジーソリューションズ株式会社)の発行済株式の80%を取得し、同社を連結子会社としました。当該事象による負ののれん発生益の計上額は、当第3四半期連結累計期間においては877百万円であります。なお、負ののれんの金額は第1四半期連結会計期間において暫定的な会計処理を行っておりましたが、第2四半期連結会計期間に確定しております。なお、負ののれん発生益の金額に修正は生じておりません。
2022/02/08 16:10- #2 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
当第3四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第3四半期連結累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む。)及びのれんの償却額は、次のとおりであります。
2022/02/08 16:10- #3 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
重要な事項はありません。
2022/02/08 16:10- #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
流動資産は、前期末に比べて8,391百万円増加し、110,445百万円となりました。主な要因は、原材料及び貯蔵品の増加によるものであります。
固定資産は、前期末に比べて10,699百万円増加し、134,713百万円となりました。主な要因は、投資有価証券の増加によるものであります。
負債は、前期末に比べて12,770百万円増加し、142,922百万円となりました。主な要因は、長期借入金の増加によるものであります。
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