四半期報告書-第88期第2四半期(平成26年7月1日-平成26年9月30日)
2.報告セグメントの変更等に関する事項
(減価償却方法の変更)
会計方針の変更等に記載のとおり、当社及び一部の連結子会社においては、従来、定率法を採用しておりましたが、第1四半期連結会計期間より、定額法に変更しております。
この結果、従来の方法によった場合に比べ、当第2四半期連結累計期間のセグメント利益が、「日本」で299百万円、「北米」で279百万円、「アジア」で132百万円増加しております。
(耐用年数の変更)
会計方針の変更等に記載のとおり、一部の連結子会社で、第1四半期連結会計期間より、機械装置にかかる耐用年数を5年から8年または10年に変更しております。
この結果、従来の耐用年数によった場合に比べ、当第2四半期連結累計期間のセグメント利益が、「北米」で14百万円、「アジア」で317百万円、「南米」で183百万円増加しております。
(減価償却方法の変更)
会計方針の変更等に記載のとおり、当社及び一部の連結子会社においては、従来、定率法を採用しておりましたが、第1四半期連結会計期間より、定額法に変更しております。
この結果、従来の方法によった場合に比べ、当第2四半期連結累計期間のセグメント利益が、「日本」で299百万円、「北米」で279百万円、「アジア」で132百万円増加しております。
(耐用年数の変更)
会計方針の変更等に記載のとおり、一部の連結子会社で、第1四半期連結会計期間より、機械装置にかかる耐用年数を5年から8年または10年に変更しております。
この結果、従来の耐用年数によった場合に比べ、当第2四半期連結累計期間のセグメント利益が、「北米」で14百万円、「アジア」で317百万円、「南米」で183百万円増加しております。