車両運搬具(純額)
個別
- 2017年8月31日
- 5169万
- 2018年8月31日 +179.91%
- 1億4470万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 定率法(ただし、平成10年9月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)ならびに平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備および構築物については定額法)を採用しております。2018/11/29 11:09
なお、主な耐用年数は、建物3~38年、構築物3~50年、機械及び装置2~15年、車両運搬具2~7年、工具器具及び備品2~20年であります。
無形固定資産 - #2 固定資産売却益の注記
- ※2 固定資産売却益の内訳は次のとおりであります。2018/11/29 11:09
前事業年度(自 平成28年9月1日至 平成29年8月31日) 当事業年度(自 平成29年9月1日至 平成30年8月31日) 機械及び装置 2,065 66 車両運搬具 1,721 32 工具、器具及び備品 82 ― - #3 固定資産除却損の注記
- ※4 固定資産除却損の内訳は次のとおりであります。2018/11/29 11:09
前事業年度(自 平成28年9月1日至 平成29年8月31日) 当事業年度(自 平成29年9月1日至 平成30年8月31日) 機械及び装置 203 3,131 車両運搬具 19 0 工具、器具及び備品 15,732 0 - #4 有形固定資産等明細表(連結)
- (注) 当期増加額の主なものは次のとおりであります。2018/11/29 11:09
(1)建物 実験棟の建設 218,797千円 (2)車両運搬具 タイムアタック車両の製作 108,087千円 (3)建設仮勘定 カムシャフト研磨機の頭金 87,628千円