固定資産
連結
- 2014年3月31日
- 318億2769万
- 2014年12月31日 +5.99%
- 337億3372万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2015/02/12 15:36
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報利益 金額 セグメント間取引消去 △8,187 有形固定資産の未実現利益の調整額 37,266 四半期連結損益計算書の営業利益 1,339,851
(固定資産に係る重要な減損損失) - #2 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
- 当第3四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第3四半期連結累計期間に係る減価償却費(無形固定資産に係る償却費を含む。)は、次のとおりであります。2015/02/12 15:36
- #3 固定資産売却損及びたな卸資産評価損の注記
- ※ 固定資産売却損のうち221,802千円及びたな卸資産評価損62,402千円については、連結子会社FTP社における足回り部品供給打ち切りによるものであります。2015/02/12 15:36
- #4 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 2015/02/12 15:36
(注)1.上記1.※1に記載のとおり、第1四半期連結会計期間より、営業活動の成果をより適切に表示するために、個別財務諸表において受取ロイヤリティーの表示区分を営業外収益より売上高へ変更しております。その結果、従来の表示方法によった場合と比較して、当第3四半期連結累計期間のセグメント間取引消去の金額は460,254千円減少しております。利益 金額 棚卸資産の未実現利益の調整額(注)2 △134,202 有形固定資産の未実現利益の調整額 26 四半期連結損益計算書の営業利益 551,975
2.第1四半期連結会計期間より、連結子会社FTP社への商社経由の売上取引につき、連結消去の対象としております。その結果、当第3四半期連結累計期間において、棚卸資産の未実現利益の調整額が134,202千円発生しております。