- 7218
- 2026/09/16
- 時価
- 107億円
- PER 予
- 5.11倍
- 2010年以降
- 赤字-49.2倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.4倍
- 2010年以降
- 0.25-0.69倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.09%
- ROE 予
- 7.76%
- ROA 予
- 4.38%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2021/02/10 9:15
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自 2020年4月1日 至 2020年12月31日)利益 金額 有形固定資産の未実現利益の調整額 36,185 四半期連結損益計算書の営業利益 127,831
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報 - #2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 2021/02/10 9:15
利益 金額 有形固定資産の未実現利益の調整額 △20,243 四半期連結損益計算書の営業損失(△) △390,284 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第3四半期連結累計期間における当社を取り巻く環境は、新型コロナウイルスの感染拡大により経済活動が停滞を余儀無くされ、世界経済は悪化いたしました。その影響から、取引先である自動車業界は、中国では感染拡大の封じ込め等により販売台数は回復したものの、その他地域の販売台数は景気悪化の影響を受け、欧米を筆頭に軒並み減少いたしました。2021/02/10 9:15
このような環境の中、売上高につきましては、景気悪化等による受注減少により、18,214百万円(前年同期比25.8%減)となりました。損益につきましては、総費用の圧縮に努めましたものの、先述の減少影響等により、営業損失390百万円(前年同期は127百万円の営業利益)、経常損失321百万円(前年同期は262百万円の経常利益)、親会社株主に帰属する四半期純損失118百万円(前年同期は48百万円の親会社株主に帰属する四半期純損失)となりました。
セグメントの経営成績は、次のとおりであります。