純資産
連結
- 2019年3月31日
- 230億7717万
- 2020年3月31日 -7.91%
- 212億5105万
- 2021年3月31日 -0.45%
- 211億5496万
個別
- 2019年3月31日
- 78億1332万
- 2020年3月31日 -18.53%
- 63億6520万
- 2021年3月31日 -1.69%
- 62億5760万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- (5)重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準2024/06/06 13:18
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外連結子会社の資産及び負債並びに収益及び費用は、当該在外連結子会社の決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定及び非支配株主持分に含めて計上しております。
(6)ヘッジ会計の方法 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 売上高につきましては、景気悪化等による受注減少により、12,868百万円(前期比13.3%減)となりました。損益につきましては、先述の減収影響はありましたものの、総費用削減に努めましたことにより、260百万円のセグメント損失(前期は1,074百万円のセグメント損失)となりました。2.米国 売上高につきましては、景気悪化等による受注減少により、8,418百万円(前期比20.9%減)となりました。損益につきましては、総費用削減に努めましたものの、先述の減収影響により、178百万円のセグメント損失(前期は186百万円のセグメント利益)となりました。3.タイ 売上高につきましては、景気悪化等による受注減少により、4,039百万円(前期比27.1%減)となりました。損益につきましては、総費用削減に努めましたものの、先述の減収影響により、91百万円のセグメント利益(前期比69.8%減)となりました。4.ベトナム 売上高につきましては、景気悪化等による受注減少により、715百万円(前期比26.5%減)となりました。損益につきましては、総費用削減に努めましたものの、先述の減収影響により、96百万円のセグメント利益(前期比53.5%減)となりました。2024/06/06 13:18
総資産につきましては、現金及び預金の増加等により、前連結会計年度末に比べ58百万円増加し、36,898百万円となりました。負債の部では、退職給付に係る負債の増加等により、154百万円増加し、15,743百万円となりました。なお、純資産の部では、利益剰余金の減少により、96百万円減少し、21,154百万円となりました。
②キャッシュ・フローの状況 - #3 資産除去債務明細表、連結財務諸表(連結)
- 【資産除去債務明細表】2024/06/06 13:18
当連結会計年度期首及び当連結会計年度末における資産除去債務の金額が、当連結会計年度期首及び当連結会計年度末における負債及び純資産の合計額の100分の1以下であるため、連結財務諸表規則第92条の2の規定により記載を省略しております。 - #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- ②その他有価証券2024/06/06 13:18
時価のあるもの……決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの……移動平均法による原価法 - #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2024/06/06 13:18
(注)1.前連結会計年度及び当連結会計年度の潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、1株当たり当期純損失であり、また、潜在株式が存在しないため記載しておりません。前連結会計年度(自 2019年4月1日至 2020年3月31日) 当連結会計年度(自 2020年4月1日至 2021年3月31日) 1株当たり純資産額 1,577.30円 1,555.77円 1株当たり当期純損失(△) △68.71円 △58.60円
2.1株当たり当期純損失の算定上の基礎は、以下のとおりであります。