- 7218
- 2026/09/17
- 時価
- 108億円
- PER 予
- 5.17倍
- 2010年以降
- 赤字-49.2倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.4倍
- 2010年以降
- 0.25-0.69倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.05%
- ROE 予
- 7.76%
- ROA 予
- 4.38%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
営業外収益
連結
- 2021年3月31日
- 1億9271万
- 2022年3月31日 +1.42%
- 1億9544万
個別
- 2021年3月31日
- 3億4870万
- 2022年3月31日 +125.3%
- 7億8562万
有報情報
- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、財務諸表(連結)
- これにより、仕入先から顧客への製品の直送取引のうち、当社が代理人に該当すると判断したものについては、顧客から受け取る対価の額から仕入先に支払う額を控除した純額で収益を認識する方法に変更しております。2024/06/06 13:35
また、従来、製造費用から控除あるいは営業外収益のスクラップ収入として計上しておりました製造の過程で生じる作業くず(金属屑)の売却収入については、顧客へ移転した財の対価として受け取るものであることから、売上高として計上することといたしました。
収益認識会計基準等の適用については、収益認識会計基準第84項ただし書きに定める経過的な取扱いに従っており、当事業年度の期首より前に新たな会計方針を遡及適用した場合の累積的影響額を、当事業年度の期首利益剰余金に加減し、当該期首残高から新たな会計方針を適用しております。 - #2 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、連結財務諸表(連結)
- これにより、国内連結子会社の自動車販売取引の収益認識基準を登録日基準から納車日基準に変更しております。2024/06/06 13:35
また、従来、製造費用から控除あるいは営業外収益のスクラップ収入として計上しておりました製造の過程で生じる作業くず(金属屑)の売却収入については、顧客へ移転した財の対価として受け取るものであることから、売上高として計上することといたしました。
さらに、買戻し義務を負っている有償支給取引について、金融取引として有償支給先に残存する支給品の期末棚卸高について「原材料及び貯蔵品」を認識しております。