固定資産
連結
- 2021年3月31日
- 216億1046万
- 2022年3月31日 -7%
- 200億9680万
個別
- 2021年3月31日
- 137億5050万
- 2022年3月31日 -2.04%
- 134億6940万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- セグメント間の取引は会社間の取引であり、市場価格等に基づいております。2024/06/06 13:35
減価償却費、有形固定資産及び無形固定資産の増加額には長期前払費用に係る償却額及び長期前払費用の増加額を含めております。
3.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額に関する情報 - #2 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- ース資産の内容2024/06/06 13:35
有形固定資産
主として、自動車部品製造事業における生産設備及び自動車販売事業における展示用車両等(「機械装置及び運搬具」)であります。 - #3 会計方針に関する事項(連結)
- 要な減価償却資産の減価償却の方法2024/06/06 13:35
イ 有形固定資産(リース資産を除く)
主として定率法を採用しております。ただし、1998年4月1日以降取得した建物(建物附属設備は除く)並びに2016年4月1日以降取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。また、在外連結子会社は定額法を採用しております。 - #4 固定資産売却損の注記(連結)
- 固定資産売却損の内容は次のとおりであります。
2024/06/06 13:35前連結会計年度
(自 2020年4月1日
至 2021年3月31日)当連結会計年度
(自 2021年4月1日
至 2022年3月31日)機械装置及び運搬具 3,569千円 -千円 土地 59,837千円 -千円 計 63,406千円 -千円 - #5 固定資産売却益の注記(連結)
- 固定資産売却益の内容は次のとおりであります。
2024/06/06 13:35前連結会計年度
(自 2020年4月1日
至 2021年3月31日)当連結会計年度
(自 2021年4月1日
至 2022年3月31日)建物及び構築物 24,631千円 3,608千円 機械装置及び運搬具 6,389千円 27,362千円 工具、器具及び備品 110千円 0千円 土地 -千円 62,102千円 計 31,130千円 93,074千円 - #6 固定資産除却損の注記(連結)
- 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。
2024/06/06 13:35前連結会計年度
(自 2020年4月1日
至 2021年3月31日)当連結会計年度
(自 2021年4月1日
至 2022年3月31日)建物及び構築物 2,864千円 3,709千円 機械装置及び運搬具 41,767千円 13,920千円 工具、器具及び備品 7,190千円 1,158千円 建設仮勘定 0千円 -千円 撤去費用 17,906千円 15,496千円 計 69,728千円 34,284千円 - #7 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されているセグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の取引は会社間の取引であり、市場価格等に基づいております。
減価償却費、有形固定資産及び無形固定資産の増加額には長期前払費用に係る償却額及び長期前払費用の増加額を含めております。2024/06/06 13:35 - #8 報告セグメント合計額と財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- (単位:千円)2024/06/06 13:35
(単位:千円)利益 前連結会計年度 当連結会計年度 棚卸資産の未実現利益の調整額 △21,076 △64,796 有形固定資産の未実現利益の調整額 △7,006 32,502 連結財務諸表の営業利益又は営業損失(△) △239,348 1,297,654
(単位:千円)資産 前連結会計年度 当連結会計年度 投資と資本の相殺消去 △3,026,040 △3,026,040 有形固定資産の調整額 △288,121 △247,102 その他の調整額 △1,669,432 △1,927,245 - #9 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- (2)有形固定資産2024/06/06 13:35
(単位:千円) - #10 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2024/06/06 13:35
(単位:千円) - #11 減損損失に関する注記(連結)
- (減損損失に至った理由)2024/06/06 13:35
遊休資産については、今後事業の用に供する予定がなくなったため、当該固定資産につき回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しました。
(回収可能価額の算定方法) - #12 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2024/06/06 13:35
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2021年3月31日) 当事業年度(2022年3月31日) 繰越外国税額控除 155,171千円 110,201千円 有形固定資産の減価償却超過額 125,659千円 74,789千円 未払費用(賞与及び法定福利費)否認額 -千円 54,527千円
- #13 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2024/06/06 13:35
(注)1.評価性引当額が121,143千円減少しております。この減少の主な内容は、当社において未払費用に係る評価性引当額が46,987千円増加した一方で、有形固定資産及び減損損失に係る評価性引当額が48,109千円減少したこと、税務上の繰越欠損金の使用並びに期限切れに伴い税務上の繰越欠損金に係る評価性引当額が68,921千円減少したこと、及び、繰越外国税額控除に係る評価性引当額が期限切れにより56,912千円減少したことによるものであります。前連結会計年度(2021年3月31日) 当連結会計年度(2022年3月31日) 繰越外国税額控除 167,790千円 123,879千円 有形固定資産及び減損損失 129,694千円 80,830千円 未払費用(賞与及び法定福利費)否認額 12,140千円 78,639千円 有価証券評価差額 △254,875千円 △270,770千円 有形固定資産 △245,837千円 △200,511千円 退職給付に係る資産 △458,778千円 -千円
(注)2.税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額 - #14 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (投資活動によるキャッシュ・フロー)2024/06/06 13:35
投資活動の結果使用した資金は1,701百万円(前期比17.8%増)となりました。主な内訳は、有形固定資産の取得による支出1,655百万円であります。
(財務活動によるキャッシュ・フロー) - #15 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (2)重要な減価償却資産の減価償却の方法2024/06/06 13:35
イ 有形固定資産(リース資産を除く)
主として定率法を採用しております。ただし、1998年4月1日以降取得した建物(建物附属設備は除く)並びに2016年4月1日以降取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。また、在外連結子会社は定額法を採用しております。 - #16 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- ②貯蔵品………………………金型については個別法による原価法、その他の貯蔵品については最終仕入原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)2024/06/06 13:35
2.固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産(リース資産を除く)