- 7218
- 2026/09/16
- 時価
- 107億円
- PER 予
- 5.11倍
- 2010年以降
- 赤字-49.2倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.4倍
- 2010年以降
- 0.25-0.69倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.09%
- ROE 予
- 7.76%
- ROA 予
- 4.38%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2024/06/06 13:41
Ⅱ 当第2四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年9月30日)利益 金額 有形固定資産の未実現利益の調整額 10,681 四半期連結損益計算書の営業利益 550,141
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報 - #2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 2024/06/06 13:41
利益 金額 有形固定資産の未実現利益の調整額 48,285 四半期連結損益計算書の営業利益 392,815 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第2四半期連結累計期間における当社を取り巻く環境は、新型コロナウイルス感染症による影響が長期化する中、社会経済活動の正常化に向けた動きが見られるものの、ロシアによるウクライナ侵攻に伴う資源価格の高騰、中国上海におけるロックダウン等、先行き不透明な状況が依然続いております。その影響から、取引先である自動車業界は、半導体不足等によるサプライチェーンの混乱からの顧客における生産調整により、北米と欧州については供給の制約が引き続き影響し、販売台数は減少いたしましたが、中国市場の回復により、全世界の販売台数は昨年と同水準で推移いたしました。2024/06/06 13:41
このような環境の中、売上高につきましては、サプライチェーンの混乱からの顧客における生産調整による減収はありましたものの、モビリティ事業の拡大及び為替換算影響により、15,719百万円(前年同四半期比16.5%増)となりました。損益につきましては、構造改革実施等に伴う固定費削減はありましたものの、減産影響及び資源価格高騰影響により、営業利益392百万円(前年同四半期比28.6%減)、経常利益374百万円(前年同四半期比41.4%減)、親会社株主に帰属する四半期純損失89百万円(前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純利益13百万円)となりました。
セグメント別の業績は、次のとおりであります。