売上高
連結
- 2014年6月30日
- 8億6004万
- 2015年6月30日 +35.69%
- 11億6699万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- その一方で、中国における生産拠点の稼動開始に遅れが生じたことで、これを補うために国内工場の生産能力が逼迫し、急遽増産対応を進めたものの不本意ながら欠品による販売機会損失も余儀なくされました。2015/08/07 16:04
これらの結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は1,166百万円(前年同期比35.7%増)となりましたが、前期においては消費税増税の影響もあり、第1四半期の比較では大きく伸びております。
なお、損益の面においては前述の増収要因により営業利益106百万円(前年同期比15.2%増)、為替動向の影響などもあって経常利益118百万円(前年同期比27.4%増)となりました。また親会社株主に帰属する四半期純利益については75百万円(前年同期比28.3%増)となりました。