営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2014年12月31日
- 1億2723万
- 2015年12月31日 -3.96%
- 1億2219万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 一方、中国の生産拠点は本格的な稼働に至らず、需要を補うために国内工場の生産能力を継続的に増強したものの欠品状況の完全な解消には至りませんでした。2016/02/12 16:07
これらの結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は3,027百万円(前年同期比24.5%増)となりましたが、損益の面においては前年と比較して、販売構成品の変化や前述の中国の生産拠点の本格稼働の遅れもあり営業利益は122百万円(前年同期比4.0%減)、為替差損益の影響により経常利益は105百万円(前年同期比43.2%減)、また親会社株主に帰属する四半期純利益については58百万円(前年同期比49.6%減)となりました。
(2)財政状態の分析