- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
当連結会計年度における四半期情報等
| (累計期間) | 第1四半期 | 第2四半期 | 第3四半期 | 当連結会計年度 |
| 売上高(千円) | 1,118,631 | 2,058,832 | 2,951,153 | 4,020,524 |
| 税金等調整前四半期(当期)純利益金額(千円) | 57,607 | 108,619 | 207,294 | 315,146 |
2017/06/21 16:26- #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(注)売上高は顧客の所在地を基礎とし、国ごとに分類しております。
(2)有形固定資産
2017/06/21 16:26- #3 主要な顧客ごとの情報
| 顧客の名称または氏名 | 売上高 | 関連するセグメント名 |
| ㈱タカマコンペティションプロダクト | 608,191 | 自動車用サスペンションの製造・販売事業 |
| ㈱ジャパン三陽 | 464,022 | 自動車用サスペンションの製造・販売事業 |
| ㈱ホットスタッフコーポレーション | 406,711 | 自動車用サスペンションの製造・販売事業 |
2017/06/21 16:26- #4 売上高、地域ごとの情報(連結)
(注)売上高は顧客の所在地を基礎とし、国ごとに分類しております。
2017/06/21 16:26- #5 業績等の概要
しかしながら、海外では地域毎に異なる経済情勢を背景に新興国の一部での販売が低調に推移し、また為替の影響も受けました。
これらの結果、当連結会計年度の業績は、為替の影響もあり売上高は4,020百万円(前期比127百万円、3.1%減)と若干の減収となりました。
損益の面においては、中国の生産拠点の稼働が本格化したことに伴う売上総利益率の改善により営業利益は332百万円(前期比105百万円、46.4%増)となりました。また、経常利益は為替差損益の影響などにより318百万円(前期比115百万円、56.8%増)となり、親会社株主に帰属する当期純利益は194百万円(前期比70百万円、56.4%増)となりました。
2017/06/21 16:26- #6 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
営方針
当社グループは、カーアフターマーケット向けサスペンションの専門メーカーとして、「世界戦略に相応した品質、性能、価格の製品を作り上げ、カーアフターマーケット、プレミアム・リプレースメント市場におけるサスペンション事業の売上高100億円を目指す。」ことを、長期経営ビジョンとして掲げております。
この長期経営ビジョンを実現するため、次の基本経営方針を掲げ行動しております。
2017/06/21 16:26- #7 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
しかしながら、海外では地域毎に異なる経済情勢を背景に新興国の一部での販売が低調に推移し、また為替の影響も受けました。
これらの結果、当連結会計年度の業績は、為替の影響もあり売上高は4,020百万円(前期比127百万円、3.1%減)と若干の減収となりました。
損益の面においては、中国の生産拠点の稼働が本格化したことに伴う売上総利益率の改善により営業利益は332百万円(前期比105百万円、46.4%増)となりました。また、経常利益は為替差損益の影響などにより318百万円(前期比115百万円、56.8%増)となり、親会社株主に帰属する当期純利益は194百万円(前期比70百万円、56.4%増)となりました。
2017/06/21 16:26- #8 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
※1 関係会社との取引高
| 前事業年度(自 平成27年4月1日至 平成28年3月31日) | 当事業年度(自 平成28年4月1日至 平成29年3月31日) |
| 売上高 | 959,297千円 | 売上高 | 832,617千円 |
| 営業費用 | 376,379 | 営業費用 | 659,418 |
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