- 7217
- 2026/10/09
- 時価
- 44億円
- PER 予
- 12.93倍
- 2010年以降
- 赤字-92.55倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.65倍
- 2010年以降
- 0.36-1.63倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.95%
- ROE 予
- 4.99%
- ROA 予
- 3.8%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2022年3月31日
- 9億9082万
- 2023年3月31日 -33.31%
- 6億6078万
個別
- 2022年3月31日
- 6億1749万
- 2023年3月31日 -42.6%
- 3億5443万
有報情報
- #1 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- 合わせて当社グループでしか生み出せない付加価値の創造により新たな需要喚起を図るとともに、内製化の推進やフレキシブルな生産体制をさらに強化し、品質の向上や為替変動の影響を受けにくい財務体質の構築などを推し進めてまいります。2023/06/29 15:10
なお、次期の連結業績見通しにつきましては、売上高6,057百万円、経常利益782百万円、親会社株主に帰属する当期純利益560百万円を見込んでおります。
(5) 事業上及び財務上の対処すべき課題 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような情勢のもと、当社の属するカーアフターマーケットにおいて当社グループは、新型コロナウイルス感染拡大防止のための渡航制限の緩和もあり、出張による海外営業の再開と合わせて、Web会議ツールなども併用することで、より効果的で効率的な営業活動に努めました。またアジア地域が引き続き好調に推移したことから、これらの地域に向けた商材や開発速度の強化に力を注いでまいりました。他方、一部製品の販売価格の見直しを8月と1月に順次おこなうなど、利益率の確保にも努めてまいりました。しかしながら、中国ではゼロコロナ政策の緩和に伴う感染者の急速な増加が短期間ながらも販売や生産活動に水を差すこととなり、さらには欧米では景気低迷による影響を強く受けたことなどから全体では低調に推移いたしました。2023/06/29 15:10
経常利益は660百万円(前期比△330百万円、33.3%減)となりました。
親会社株主に帰属する当期純利益は561百万円(前期比△189百万円、25.2%減)となりました。