有価証券報告書-第39期(令和3年4月1日-令和4年3月31日)
(セグメント情報等)
【セグメント情報】
前連結会計年度(自 2020年4月1日 至 2021年3月31日)、当連結会計年度(自 2021年4月1日 至 2022年3月31日)
当社グループは、自動車用サスペンションの製造・販売事業の単一セグメントであるため、記載を省略しております。
【関連情報】
前連結会計年度(自 2020年4月1日 至 2021年3月31日)
1 製品およびサービスごとの情報
当社グループは、自動車用サスペンションの製造・販売事業の単一セグメントであるため、記載を省略しております。
2 地域ごとの情報
(1) 売上高
(注) 売上高は顧客の所在地を基礎とし、国及び地域ごとに分類しております。
(2) 有形固定資産
(注) 有形固定資産は所在地を基礎とし、国ごとに分類しております。
3 主要な顧客ごとの情報
当連結会計年度(自 2021年4月1日 至 2022年3月31日)
1 製品およびサービスごとの情報
当社グループは、自動車用サスペンションの製造・販売事業の単一セグメントであるため、記載を省略しております。
2 地域ごとの情報
(1) 売上高
(注) 売上高は顧客の所在地を基礎とし、国および地域ごとに分類しております。
(2) 有形固定資産
(注) 有形固定資産は所在地を基礎とし、国ごとに分類しております。
3 主要な顧客ごとの情報
【報告セグメントごとの固定資産の減損損失に関する情報】
前連結会計年度(自 2020年4月1日 至 2021年3月31日)
当社グループは、事業用資産については他の資産または資産グループのキャッシュ・フローから概ね独立したキャッシュ・フローを生み出す最小単位として事業別にグルーピングを行い、また、遊休資産については個別物件単位でグルーピングをしております。
上記の遊休資産については時価が帳簿価額に対して著しく下落しているため、前連結会計年度において帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額1,091千円を減損損失として特別損失に計上しております。
なお、回収可能価額は正味売却価額により測定しており、遊休資産は備忘価額に基づき評価しております。
当連結会計年度(自 2021年4月1日 至 2022年3月31日)
該当事項はありません。
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
前連結会計年度(自 2020年4月1日 至 2021年3月31日)、当連結会計年度(自 2021年4月1日 至 2022年3月31日)
該当事項はありません。
【報告セグメントごとの負ののれん発生益に関する情報】
前連結会計年度(自 2020年4月1日 至 2021年3月31日)、当連結会計年度(自 2021年4月1日 至 2022年3月31日)
該当事項はありません。
【セグメント情報】
前連結会計年度(自 2020年4月1日 至 2021年3月31日)、当連結会計年度(自 2021年4月1日 至 2022年3月31日)
当社グループは、自動車用サスペンションの製造・販売事業の単一セグメントであるため、記載を省略しております。
【関連情報】
前連結会計年度(自 2020年4月1日 至 2021年3月31日)
1 製品およびサービスごとの情報
当社グループは、自動車用サスペンションの製造・販売事業の単一セグメントであるため、記載を省略しております。
2 地域ごとの情報
(1) 売上高
| (単位:千円) | |||||
| 日本 | 米国 | 中国 | アジア・ オセアニア | その他 | 計 |
| 2,049,087 | 1,065,068 | 679,030 | 615,484 | 311,298 | 4,719,969 |
(注) 売上高は顧客の所在地を基礎とし、国及び地域ごとに分類しております。
(2) 有形固定資産
| (単位:千円) | |||
| 日本 | 中国 | その他 | 計 |
| 1,653,454 | 1,526,283 | 1,015 | 3,180,753 |
(注) 有形固定資産は所在地を基礎とし、国ごとに分類しております。
3 主要な顧客ごとの情報
| (単位:千円) | ||
| 顧客の名称または氏名 | 売上高 | 関連するセグメント名 |
| ㈱タカマコンペティションプロダクト | 642,531 | 自動車用サスペンションの製造・販売事業 |
| TURN 14 DISTRIBUTION INC. | 641,499 | 自動車用サスペンションの製造・販売事業 |
当連結会計年度(自 2021年4月1日 至 2022年3月31日)
1 製品およびサービスごとの情報
当社グループは、自動車用サスペンションの製造・販売事業の単一セグメントであるため、記載を省略しております。
2 地域ごとの情報
(1) 売上高
| (単位:千円) | |||||
| 日本 | 米国 | 中国 | アジア・ オセアニア | その他 | 計 |
| 2,027,463 | 1,095,962 | 709,505 | 766,715 | 371,709 | 4,971,355 |
(注) 売上高は顧客の所在地を基礎とし、国および地域ごとに分類しております。
(2) 有形固定資産
| (単位:千円) | |||
| 日本 | 中国 | その他 | 計 |
| 1,589,164 | 2,077,512 | 5,897 | 3,672,517 |
(注) 有形固定資産は所在地を基礎とし、国ごとに分類しております。
3 主要な顧客ごとの情報
| (単位:千円) | ||
| 顧客の名称または氏名 | 売上高 | 関連するセグメント名 |
| ㈱タカマコンペティションプロダクト | 613,319 | 自動車用サスペンションの製造・販売事業 |
| TURN 14 DISTRIBUTION INC. | 674,119 | 自動車用サスペンションの製造・販売事業 |
【報告セグメントごとの固定資産の減損損失に関する情報】
前連結会計年度(自 2020年4月1日 至 2021年3月31日)
| (単位:千円) | |||
| 場所 | 用途 | 種類 | 減損損失 |
| 本社 他 | 遊休資産 | 電話加入権 | 1,091 |
当社グループは、事業用資産については他の資産または資産グループのキャッシュ・フローから概ね独立したキャッシュ・フローを生み出す最小単位として事業別にグルーピングを行い、また、遊休資産については個別物件単位でグルーピングをしております。
上記の遊休資産については時価が帳簿価額に対して著しく下落しているため、前連結会計年度において帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額1,091千円を減損損失として特別損失に計上しております。
なお、回収可能価額は正味売却価額により測定しており、遊休資産は備忘価額に基づき評価しております。
当連結会計年度(自 2021年4月1日 至 2022年3月31日)
該当事項はありません。
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
前連結会計年度(自 2020年4月1日 至 2021年3月31日)、当連結会計年度(自 2021年4月1日 至 2022年3月31日)
該当事項はありません。
【報告セグメントごとの負ののれん発生益に関する情報】
前連結会計年度(自 2020年4月1日 至 2021年3月31日)、当連結会計年度(自 2021年4月1日 至 2022年3月31日)
該当事項はありません。