建物(純額)
個別
- 2014年3月31日
- 53億4400万
- 2015年3月31日 +19.12%
- 63億6600万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 尚、主な耐用年数は次のとおりであります。2015/06/23 9:31
建物 31~50年
機械及び装置 9年 - #2 固定資産売却損の注記(連結)
- ※4 固定資産売却損の内訳は次のとおりであります。2015/06/23 9:31
前連結会計年度(自 2013年4月1日至 2014年3月31日) 当連結会計年度(自 2014年4月1日至 2015年3月31日) 土地 ―百万円 35百万円 建物及び構築物 ― 14 機械装置及び運搬具 6 19 - #3 固定資産売却益の注記(連結)
- ※3 固定資産売却益の内訳は次のとおりであります。2015/06/23 9:31
前連結会計年度(自 2013年4月1日至 2014年3月31日) 当連結会計年度(自 2014年4月1日至 2015年3月31日) 建物及び構築物 ―百万円 9百万円 機械装置及び運搬具 11 16 - #4 固定資産廃棄損の注記
- ※5 固定資産廃棄損の内訳は次のとおりであります。2015/06/23 9:31
前連結会計年度(自 2013年4月1日至 2014年3月31日) 当連結会計年度(自 2014年4月1日至 2015年3月31日) 建物及び構築物 225百万円 36百万円 機械装置及び運搬具 120 141 - #5 担保に供している資産の注記
- 担保に供している資産は次のとおりであります。2015/06/23 9:31
上記に対応する債務は次のとおりであります。前事業年度(2014年3月31日) 当事業年度(2015年3月31日) 現金及び預金 63百万円 63百万円 建物 910 811 機械及び装置 0 0
- #6 有形固定資産等明細表(連結)
- (注) 1.当期増加額のうち、主なものは次のとおりであります。2015/06/23 9:31
2.当期減少額のうち、主なものは次のとおりであります。建物 桐生本社工場の改築 1,211百万円 機械及び装置 新規受注製品の生産設備等 1,494百万円 工具器具及び備品 鋳造金型及びプレス金型 415百万円
3.「当期減少額」欄の( )内は内書きで、減損損失の計上額であります。建物 工場及び建物附属設備の除却 121百万円 機械及び装置 老朽化及び旧型設備の除却 2,540百万円 工具器具及び備品 老朽化金型、治具の廃却 727百万円 - #7 減損損失に関する注記(連結)
- その内訳は、桐生事業部0百万円、伊勢崎事業部32百万円(内、機械装置及び運搬具28百万円、工具、器具及び備品4百万円)、熊本事業部0百万円であります。2015/06/23 9:31
上記資産グループについては、当連結会計年度に於いて、熊本事業部の閉鎖及びヤマダ ヨーロッパ カンパニーリミテッドの清算が決定したことに伴い、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失(156百万円)として特別損失に計上しました。場所 用途 種類 熊本事業部(熊本県菊池市) 事業用資産等 建物及び構築物 ヤマダ ヨーロッパカンパニー リミテッド(英国ウェールズ) 事業用資産等 建物及び構築物、機械装置及び運搬具、工具、器具及び備品、土地
その内訳は、熊本事業部80百万円、ヤマダ ヨーロッパ カンパニー リミテッド75百万円(内、建物及び構築物18百万円、機械装置及び運搬具32百万円、工具、器具及び備品14百万円、土地10百万円)であります。尚、回収可能価額は、正味売却価額により測定しており、建物及び構築物、土地については不動産鑑定額により評価しております。 - #8 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。
尚、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物及び構築物 3~50年
機械装置及び運搬具 4~9年
② 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
尚、自社利用のソフトウエアについては、社内に於ける利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。
③ リース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2015/06/23 9:31