建物(純額)
個別
- 2015年3月31日
- 63億6600万
- 2015年9月30日 -2.89%
- 61億8200万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 尚、主な耐用年数は次の通りであります。2015/12/25 9:01
建物 31~50年
機械及び装置 9年 - #2 固定資産廃棄損の注記
- ※4 固定資産廃棄損の内訳は次の通りであります。2015/12/25 9:01
前中間連結会計期間(自 2014年4月1日至 2014年9月30日) 当中間連結会計期間(自 2015年4月1日至 2015年9月30日) 建物及び構築物 11 百万円 ― 百万円 機械装置及び運搬具 5 4 - #3 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
尚、主な耐用年数は次の通りであります。
建物及び構築物 3~50年
機械装置及び運搬具 4~9年
② 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
尚、自社利用のソフトウェアについては、社内に於ける利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。
③ リース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2015/12/25 9:01