営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2014年9月30日
- 27億6300万
- 2015年9月30日 +36.19%
- 37億6300万
個別
- 2014年9月30日
- 9億4300万
- 2015年9月30日 -12.3%
- 8億2700万
有報情報
- #1 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」に於ける記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益(のれん償却前)ベースの数値であります。
セグメント間売上高は、第三者間取引価格に基づいております。2015/12/25 9:01 - #2 報告セグメント合計額と財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 2015/12/25 9:01
(注) 全社資産は、主に持分法適用会社の投資有価証券であります。(単位:百万円) セグメント間取引消去 16 299 中間連結財務諸表の営業利益 2,763 3,763 - #3 業績等の概要
- 当社グループが関連する各国の自動車市場は、日本に於いて、軽自動車の販売台数減少が影響し、全体の販売台数は減少しました。一方、海外に於いては、米国の販売は増加したものの、タイ国や中国では減少しました。2015/12/25 9:01
このような状況の中、当中間連結会計期間の業績については、主要取引先への販売増加が寄与し、連結売上高は前年同期比10.1%増の494億3千万円、連結営業利益は前年同期比36.2%増の37億6千万円、連結経常利益は前年同期比32.6%増の37億6千万円、親会社株主に帰属する中間純利益は前年同期比74.1%増の26億7千万円と増収増益になりました。
セグメント別の状況は、次の通りであります。 - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (2) 当中間連結会計期間の経営成績の分析2015/12/25 9:01
当中間連結会計期間の業績については、主要取引先への販売増加が寄与し、連結売上高は前年同期比10.1%増の494億3千万円、連結営業利益は前年同期比36.2%増の37億6千万円、連結経常利益は前年同期比32.6%増の37億6千万円、親会社株主に帰属する中間純利益は前年同期比74.1%増の26億7千万円と増収増益になりました。
(3) 経営戦略の現状と見通し