営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2016年9月30日
- 28億200万
- 2017年9月30日 +30.91%
- 36億6800万
個別
- 2016年9月30日
- 8億9700万
- 2017年9月30日 +46.6%
- 13億1500万
有報情報
- #1 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」に於ける記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益(のれん償却前)ベースの数値であります。
セグメント間売上高は、第三者間取引価格に基づいております。2018/06/28 11:05 - #2 報告セグメント合計額と財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 2018/06/28 11:05
(注) 全社資産は、主に持分法適用会社の投資有価証券であります。(単位:百万円) セグメント間取引消去 45 100 中間連結財務諸表の営業利益 2,802 3,668 - #3 業績等の概要
- 1)日本2018/06/28 11:05
主要取引先への販売減少等が影響し、売上高は前年同期比2.2%減の207億5千万円となりました。一方、利益面では、生産体質強化、経費削減、資材費削減等の施策を進めた結果、営業利益は前年同期比46.7%増の13億1千万円と減収増益となりました。
2)米国 - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (2) 当中間連結会計期間の経営成績の分析2018/06/28 11:05
当中間連結会計期間の業績については、主要取引先への販売増加が寄与し、連結売上高は前年同期比2.7%増の467億8千万円、連結営業利益は前年同期比30.9%増の36億6千万円、親会社株主に帰属する中間純利益は前年同期比41.1%増の22億2千万円と増収増益となりました。
(3) 経営戦略の現状と見通し