訂正半期報告書-第39期(平成29年4月1日-平成30年3月31日)
有報資料
文中の将来に関する事項は、半期報告書提出日現在に於いて当社グループ(当社及び連結子会社)が判断したものであります。
(1) 重要な会計方針及び見積り
当社グループの中間連結財務諸表は、わが国に於いて一般に公正妥当と認められている会計基準に基づき作成されております。具体的には「第5 経理の状況 1 中間連結財務諸表等 (1)中間連結財務諸表 注記事項 (中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項)」に記載しております。
(2) 当中間連結会計期間の経営成績の分析
当中間連結会計期間の業績については、主要取引先への販売増加が寄与し、連結売上高は前年同期比2.7%増の467億8千万円、連結営業利益は前年同期比30.9%増の36億6千万円、親会社株主に帰属する中間純利益は前年同期比41.1%増の22億2千万円と増収増益となりました。
(3) 経営戦略の現状と見通し
当中間連結会計期間に於ける当社グループの経営戦略の現状と見通しについて、重要な変更はありません。
(4) 資本の財源及び資金の流動性についての分析
当該内容については「第2 事業の状況 1 業績等の概要」に記載しております。
(1) 重要な会計方針及び見積り
当社グループの中間連結財務諸表は、わが国に於いて一般に公正妥当と認められている会計基準に基づき作成されております。具体的には「第5 経理の状況 1 中間連結財務諸表等 (1)中間連結財務諸表 注記事項 (中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項)」に記載しております。
(2) 当中間連結会計期間の経営成績の分析
当中間連結会計期間の業績については、主要取引先への販売増加が寄与し、連結売上高は前年同期比2.7%増の467億8千万円、連結営業利益は前年同期比30.9%増の36億6千万円、親会社株主に帰属する中間純利益は前年同期比41.1%増の22億2千万円と増収増益となりました。
(3) 経営戦略の現状と見通し
当中間連結会計期間に於ける当社グループの経営戦略の現状と見通しについて、重要な変更はありません。
(4) 資本の財源及び資金の流動性についての分析
当該内容については「第2 事業の状況 1 業績等の概要」に記載しております。