訂正半期報告書-第38期(平成28年4月1日-平成29年3月31日)
有報資料
文中の将来に関する事項は、半期報告書提出日現在に於いて当社グループ(当社及び連結子会社)が判断したものであります。
(1) 重要な会計方針及び見積り
当社グループの中間連結財務諸表は、わが国に於いて一般に公正妥当と認められている会計基準に基づき作成されております。具体的には「第5 経理の状況 1 中間連結財務諸表等 (1)中間連結財務諸表 注記事項 (中間連結財務諸表作成のための基本となる重傷な事項)」に記載しております。
(2) 当中間連結会計期間の経営成績の分析
当中間連結会計期間の業績については、主要取引先への販売増加はあったものの円高が影響し、連結売上高は前年同期比7.9%減の455億4千万円、連結営業利益は前年同期比25.5%減の28億円、連結経常利益は前年同期比32.7%減の25億3千万円、親会社株主に帰属する中間純利益は前年同期比41.1%減の15億7千万円と減収減益になりました。
(3) 経営戦略の現状と見通し
当中間連結会計期間に於ける当社グループの経営戦略の現状と見通しについて、重要な変更はありません。
(4) 資本の財源及び資金の流動性についての分析
当該内容については「第2 事業の状況 1 業績等の概要」に記載しております。
(1) 重要な会計方針及び見積り
当社グループの中間連結財務諸表は、わが国に於いて一般に公正妥当と認められている会計基準に基づき作成されております。具体的には「第5 経理の状況 1 中間連結財務諸表等 (1)中間連結財務諸表 注記事項 (中間連結財務諸表作成のための基本となる重傷な事項)」に記載しております。
(2) 当中間連結会計期間の経営成績の分析
当中間連結会計期間の業績については、主要取引先への販売増加はあったものの円高が影響し、連結売上高は前年同期比7.9%減の455億4千万円、連結営業利益は前年同期比25.5%減の28億円、連結経常利益は前年同期比32.7%減の25億3千万円、親会社株主に帰属する中間純利益は前年同期比41.1%減の15億7千万円と減収減益になりました。
(3) 経営戦略の現状と見通し
当中間連結会計期間に於ける当社グループの経営戦略の現状と見通しについて、重要な変更はありません。
(4) 資本の財源及び資金の流動性についての分析
当該内容については「第2 事業の状況 1 業績等の概要」に記載しております。