純資産
連結
- 2022年3月31日
- 542億7900万
- 2022年9月30日 +1.31%
- 549億8800万
- 2023年3月31日 -1.16%
- 543億5200万
- 2023年9月30日 +8.26%
- 588億4300万
個別
- 2022年3月31日
- 302億7700万
- 2022年9月30日 -0.2%
- 302億1600万
- 2023年3月31日 +0.03%
- 302億2400万
- 2023年9月30日 +6.25%
- 321億1400万
有報情報
- #1 中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (6) 重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準2023/12/25 13:25
外貨建金銭債権債務は、中間決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。尚、在外子会社等の資産及び負債は、中間決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部に於ける為替換算調整勘定及び非支配株主持分に含めて計上しております。
(7) 重要なヘッジ会計の方法 - #2 会計方針に関する事項(連結)
- 価証券
その他有価証券
(イ)市場価格のない株式等以外のもの
中間連結決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)採用しております。尚、組込デリバティブを区分して測定することができない複合金融商品は全体を時価評価しております。
(ロ)市場価格のない株式等
移動平均法による原価法を採用しております。
② 棚卸資産
主として、移動平均法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)によって評価しております。
(2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法2023/12/25 13:25 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当中間連結会計期間末の負債は、主に短期借入金及び長期借入金の返済により、前連結会計年度末比2.8%減少の27,815百万円(前連結会計年度末比795百万円減)となりました。2023/12/25 13:25
(純資産)
当中間連結会計期間末の純資産は、主に利益剰余金の増加及び在外子会社の換算差額による増加により、前連結会計年度末比8.3%増加の58,843百万円(前連結会計年度末比4,490百万円増)となりました。 - #4 重要な会計方針、中間財務諸表(連結)
- 市場価格のない株式等以外のもの2023/12/25 13:25
中間決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)を採用しております。
市場価格のない株式等 - #5 1株当たり情報、中間連結財務諸表(連結)
- (注) 潜在株式調整後1株当たり中間純利益金額については、潜在株式が存在しない為記載しておりません。2023/12/25 13:25
前連結会計年度(2023年3月31日) 当中間連結会計期間(2023年9月30日) (算定上の基礎) 純資産の部の合計額(百万円) 54,352 58,843 純資産の部の合計額から控除する金額(百万円) 5,554 5,816 (うち非支配株主持分)(百万円) (5,554) (5,816)