- 3434
- 2026/09/02
- 時価
- 126億円
- PER 予
- 11.94倍
- 2010年以降
- 赤字-68.29倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.31倍
- 2010年以降
- 0.24-0.91倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 4.11%
- ROE 予
- 2.6%
- ROA 予
- 1.28%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
アルファ(3434)ののれんの推移 - 全期間
連結
- 2014年3月31日
- 8億8200万
- 2014年6月30日 -4.2%
- 8億4500万
- 2014年9月30日 -4.14%
- 8億1000万
- 2014年12月31日 +5.19%
- 8億5200万
- 2015年3月31日 +6.34%
- 9億600万
- 2015年6月30日 -2.54%
- 8億8300万
- 2015年9月30日 -3.06%
- 8億5600万
- 2015年12月31日 -8.29%
- 7億8500万
- 2016年3月31日 -2.29%
- 7億6700万
- 2016年6月30日 -8.6%
- 7億100万
- 2016年9月30日 +64.76%
- 11億5500万
- 2016年12月31日 -2.51%
- 11億2600万
- 2017年3月31日 +14.92%
- 12億9400万
- 2017年6月30日 -5.1%
- 12億2800万
- 2017年9月30日 -14.09%
- 10億5500万
- 2017年12月31日 -0.95%
- 10億4500万
- 2018年3月31日 -2.2%
- 10億2200万
- 2018年6月30日 -7.05%
- 9億5000万
- 2018年9月30日 -4.32%
- 9億900万
- 2018年12月31日 +140.37%
- 21億8500万
- 2019年3月31日 +9.24%
- 23億8700万
- 2019年6月30日 -4.82%
- 22億7200万
- 2019年9月30日 -17.3%
- 18億7900万
- 2019年12月31日 -6.17%
- 17億6300万
- 2020年3月31日 -0.34%
- 17億5700万
- 2020年6月30日 -6.55%
- 16億4200万
- 2020年9月30日 -2.74%
- 15億9700万
- 2020年12月31日 -2.76%
- 15億5300万
- 2021年3月31日 -2.32%
- 15億1700万
- 2021年6月30日 -1.52%
- 14億9400万
- 2021年9月30日 -3.68%
- 14億3900万
- 2021年12月31日 -5.84%
- 13億5500万
- 2022年3月31日 -3.76%
- 13億400万
- 2022年6月30日 -0.38%
- 12億9900万
- 2022年9月30日 -1%
- 12億8600万
- 2022年12月31日 -6.07%
- 12億800万
- 2023年3月31日 -8.11%
- 11億1000万
- 2023年6月30日 -4.23%
- 10億6300万
- 2023年9月30日 -0.75%
- 10億5500万
- 2023年12月31日 -19.72%
- 8億4700万
- 2024年3月31日 -7.79%
- 7億8100万
- 2024年6月30日 -2.43%
- 7億6200万
- 2024年9月30日 -1.31%
- 7億5200万
- 2024年12月31日 -13.96%
- 6億4700万
- 2025年3月31日 -4.17%
- 6億2000万
- 2025年9月30日 -13.71%
- 5億3500万
- 2025年12月31日 -7.1%
- 4億9700万
- 2026年3月31日 -5.63%
- 4億6900万
- 2026年6月30日 -11.09%
- 4億1700万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】2026/06/23 13:04
前連結会計年度(自 2024年4月1日 至 2025年3月31日) - #2 事業等のリスク
- ⑨ 固定資産に関する減損リスク2026/06/23 13:04
当社グループが保有する有形固定資産、のれん及び無形資産等の固定資産は、減損リスクにさらされております。現時点において必要な減損等の処理を実施し、適時適切な各拠点の業績管理及び経営指導・助言を行っておりますが、今後、各種市況の悪化、需要の減退及び開発計画の変更等に伴い保有固定資産の経済価値が低下した場合には、さらに必要な減損処理を実施することになります。このような場合には、将来の当社グループの財政状態や業績に重要な影響を及ぼす可能性があります。 - #3 会計方針に関する事項(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、5~10年間の定額法により償却を行っております。2026/06/23 13:04 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社グループの連結財務諸表は、わが国において一般に公正妥当と認められている会計基準に基づき作成されております。この連結財務諸表の作成にあたっては、決算日における資産及び負債の報告数値及び報告期間の収益・費用の報告数値に影響を与える見積り、仮定及び判断を使用することが必要となります。当社の経営陣は、連結財務諸表作成の基礎となる見積り、仮定及び判断を、過去の経験や状況に応じ合理的と判断される入手可能な情報により継続的に検証し、意思決定を行っております。ただし、これらの見積り、仮定及び判断は不確実性を伴うため、実際の結果と異なる場合があります。この差異は、当社グループの連結財務諸表に影響を及ぼす可能性があります。2026/06/23 13:04
・有形固定資産、のれん、無形資産に係る減損判定において測定される回収可能価額
有形固定資産、のれん、無形資産に係る減損判定において、資金生成単位を判別したうえで、当該資金生成単位における売却費用控除後の正味売却価額と使用価値のいずれか高いほうを回収可能価額として測定しております。当該売却費用控除後の正味売却価額算定上の仮定、あるいは使用価値算定の基礎となる資金生成単位の使用期間中及び使用後の処分により見込まれる将来キャッシュ・フロー、割引率等の仮定は、将来の不確実な経済条件の変動によって影響を受ける可能性があり、将来にわたり、有形固定資産、のれん、無形資産に係る減損損失額に重要な影響を及ぼす可能性があります。 - #5 負ののれん発生益(連結)
- 【報告セグメントごとの負ののれん発生益に関する情報】2026/06/23 13:04
前連結会計年度(自 2024年4月1日 至 2025年3月31日) - #6 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 金利スワップ取引については、特例処理の要件を満たしているため、有効性の判定を省略しております。2026/06/23 13:04
(9) のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、5~10年間の定額法により償却を行っております。 - #7 重要な後発事象、連結財務諸表(連結)
- 現時点では確定しておりません。2026/06/23 13:04
4.発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
現時点では確定しておりません。