アルファ(3434)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 自動車部品事業(北米)の推移 - 第三四半期
連結
- 2013年12月31日
- -4億7600万
- 2014年12月31日
- 1400万
- 2015年12月31日 +999.99%
- 5億4800万
- 2016年12月31日 +28.28%
- 7億300万
- 2017年12月31日 +38.55%
- 9億7400万
- 2018年12月31日 -29.36%
- 6億8800万
- 2019年12月31日 -26.6%
- 5億500万
- 2020年12月31日 -92.48%
- 3800万
- 2021年12月31日
- -1億7700万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (固定資産及びのれんに係る重要な減損損失)2024/02/14 15:00
自動車部品事業(北米)セグメントの連結子会社であるALPHA INDUSTRY PUEBLA, S.A. DE C.V.及び自動車部品事業(アジア)セグメントの連結子会社ALPHA ADVANCED AUTOMOTIVE PARTS CO.,LTD.において、固定資産の収益性低下により、それぞれ84百万円、105百万円の減損損失を計上しております。
また、自動車部品事業(アジア)セグメントの連結子会社ALPHA ADVANCED AUTOMOTIVE PARTS CO.,LTD.においては、のれんの収益性低下により、140百万円の減損損失を計上しております。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 動車部品事業(北米)
自動車部品事業(北米)におきましては、半導体供給不足の緩和に伴う得意先での生産台数の増加に加えて、為替換算の影響等から、売上高は12,382百万円と前年同四半期に比べ、3,286百万円(36.1%)の増収となりました。インフレに伴うコストの高止まりはあるものの増収効果や合理化活動の進展などにより、セグメント利益は139百万円(前年同四半期はセグメント損失468百万円)となりました。2024/02/14 15:00