純資産
連結
- 2012年3月31日
- 184億6300万
- 2013年3月31日 +17.42%
- 216億8000万
- 2014年3月31日 +18.04%
- 255億9000万
個別
- 2012年3月31日
- 143億7600万
- 2013年3月31日 +13.09%
- 162億5800万
- 2014年3月31日 +1.46%
- 164億9500万
有報情報
- #1 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- ・財務諸表等規則第107条に定める自己株式に関する注記については、同条第2項により、記載を省略しております。2014/06/20 15:00
・財務諸表等規則第68条の4に定める1株当たり純資産額の注記については、同条第3項により、記載を省略しております。
・財務諸表等規則第95条の5の2に定める1株当たり当期純損益金額に関する注記については、同条第3項により、記載を省略しております。 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- また、有利子負債は前連結会計年度末に比べ2,861百万円増加し、13,525百万円となりました。2014/06/20 15:00
(純資産の部)
純資産は、利益剰余金が571百万円、その他有価証券評価差額金が689百万円増加したこと等により前連結会計年度末に比べ3,909百万円増加し、25,590百万円となりました。この結果、自己資本比率は前連結会計年度末の48.6%から0.1ポイント増加し48.7%となりました。 - #3 資産の評価基準及び評価方法
- 時価のあるもの2014/06/20 15:00
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの - #4 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。
在外子会社等の資産及び負債は、決算日の直物為替相場により円貨に換算し収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定及び少数株主持分に含めて計上しております。2014/06/20 15:00 - #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2014/06/20 15:00
(注) 1. なお、潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。前連結会計年度(自 平成24年4月1日至 平成25年3月31日) 当連結会計年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 1株当たり純資産額 2,201.94円 2,593.83円 1株当たり当期純利益金額 178.95円 89.79円
2.1株当たり当期純利益の算定上の基礎は以下のとおりであります。