受取手形及び売掛金
連結
- 2013年3月31日
- 88億7300万
- 2014年3月31日 +23%
- 109億1400万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度末における資産の部の残高は、前連結会計年度末に比べ7,601百万円増加し、50,881百万円となりました。また、各項目別の主な要因は次のとおりであります。2014/06/20 15:00
流動資産は、現金及び預金が1,388百万円減少しましたが、受取手形及び売掛金が2,040百万円増加したこと等により前連結会計年度末に比べ1,926百万円増加し、25,403百万円となりました。
固定資産は、有形固定資産が2,856百万円、投資その他の資産が2,102百万円増加したこと等により前連結会計年度末に比べ5,662百万円増加し、25,465百万円となりました。 - #2 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- (2) 金融商品の内容及びそのリスク2014/06/20 15:00
営業債権である受取手形及び売掛金は、顧客の債務不履行による信用リスクに晒されております。
また、海外で事業を行うに当たり生じる外貨建ての営業債権及び営業債務は、為替の変動リスクに晒されておりますが、必要に応じて先物為替予約を利用しております。