- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(注)1.セグメント利益の調整額△243百万円は、セグメント間取引消去△243百万円であります。
2.セグメント利益又は損失は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。
当連結会計年度(自平成25年4月1日 至平成26年3月31日)
2014/06/20 15:00- #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。2014/06/20 15:00
- #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、その他の項目の金額の算定方法
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。また、セグメント間の内部売上高又は、振替高は市場実勢価格に基づいています。
2014/06/20 15:00- #4 業績等の概要
新製品開発では、自動車部品事業では12月に発売されました新型エクストレイルにバックドアセンサーが採用されました。本製品は、赤外線技術を使用したセンサーユニットで、ユーザーが車に触れることなく、バックドアを開ける事ができます。また、住設機器事業では、創業90周年記念商品として、多様な認証方式に対応した電気錠『edロックPLUS』を発売しました。中国及びアセアン地域をはじめとする海外へ積極的に展開し、国内外合わせて初年度販売台数30,000台を計画しております。
当連結会計年度の業績につきましては、売上高は52,318百万円と前年同期に比べ5,568百万円(11.9%)の増収となりました。利益につきましては、営業利益は1,811百万円と前年同期に比べ105百万円(6.2%)の増益となりました。経常利益は2,778百万円と前年同期に比べ9百万円(△0.4%)の減益となりました。当期純利益は857百万円と、前年同期に比べ851百万円(△49.8%)の減益となりました。
セグメントの業績は以下のとおりであります。
2014/06/20 15:00- #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
当連結会計年度の販売費及び一般管理費は、前連結会計年度に比べ374百万円増加し、5,825百万円となりました。
以上の結果、当連結会計年度の営業利益は、前連結会計年度に比べ105百万円増加し、1,811百万円となりました。
(営業外損益)
2014/06/20 15:00