営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2014年3月31日
- 18億1100万
- 2015年3月31日 -8.83%
- 16億5100万
個別
- 2014年3月31日
- -7億1700万
- 2015年3月31日 -29.71%
- -9億3000万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (3)減価償却費の調整額△20百万円は、セグメント間の取引消去に伴うものであります。2015/06/19 15:29
2.セグメント利益又は損失は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。
当連結会計年度(自平成26年4月1日 至平成27年3月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 整額は次のとおりであります。
(1)セグメント利益の調整額204百万円は、セグメント間の取引消去であります。
(2)セグメント資産の調整額△1,849百万円は、セグメント間の取引消去であります。
(3)減価償却費の調整額△28百万円は、セグメント間の取引消去に伴うものであります。
2.セグメント利益又は損失は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。2015/06/19 15:29 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、その他の項目の金額の算定方法2015/06/19 15:29
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。また、セグメント間の内部売上高又は、振替高は市場実勢価格に基づいています。 - #4 業績等の概要
- 体制面では、今年度より本部制を導入し、機能別組織とすることで各部署の専門性の発揮及び役割を明確にしました。そして、商品企画機能を強化するため専門部署を新設し、新商品開発の促進に取り組みました。2015/06/19 15:29
当連結会計年度の業績につきましては、売上高は48,613百万円と前年同期に比べ3,704百万円(△7.1%)の減収となりました。利益につきましては、営業利益は1,651百万円と前年同期に比べ159百万円(△8.8%)の減益となりました。経常利益は2,517百万円と前年同期に比べ261百万円(△9.4%)の減益となりました。当期純利益は2,000百万円円と、前年同期に比べ1,142百万円(133.2%)の増益となりました。
セグメントの業績は以下のとおりであります。 - #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度の販売費及び一般管理費は、前連結会計年度に比べ648百万円増加し、6,473百万円となりました。2015/06/19 15:29
以上の結果、当連結会計年度の営業利益は、前連結会計年度に比べ159百万円減少し、1,651百万円となりました。
(営業外損益)