営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2017年3月31日
- 29億5000万
- 2018年3月31日 +8.88%
- 32億1200万
個別
- 2017年3月31日
- 4億2600万
- 2018年3月31日 +17.37%
- 5億
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (3)減価償却費の調整額△24百万円は、セグメント間の取引消去に伴うものであります。2018/06/22 15:00
2.セグメント利益又は損失は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。
当連結会計年度(自2017年4月1日 至2018年3月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 整額は次のとおりであります。
(1)セグメント利益又は損失の調整額34百万円は、セグメント間の取引消去であります。
(2)セグメント資産の調整額2,864百万円は、セグメント間の取引消去であります。
(3)減価償却費の調整額△14百万円は、セグメント間の取引消去に伴うものであります。
2.セグメント利益又は損失は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。2018/06/22 15:00 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、その他の項目の金額の算定方法2018/06/22 15:00
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。また、セグメント間の内部売上高又は、振替高は市場実勢価格に基づいています。 - #4 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- (3) 目標とする経営指標2018/06/22 15:00
当社グループは、着実な企業価値の向上を測る尺度として、2016年度~2018年度の中期経営計画について、安定・成長をキーワードに「収益基盤の強化」、「新事業・新商品開発」、そして「人材育成」を3つの基本方針に掲げ、計画目標を達成させるべく推進しております。具体的には中期経営計画の最終年度となる2018年度において、連結売上高600億円、同営業利益率5%以上、新商品売上高比率25%以上、自己資本比率50%以上の達成を目標としております。
(4) 中長期的な会社の経営戦略 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- b.経営成績2018/06/22 15:00
当連結会計年度の業績につきましては、売上高は59,060百万円と前年同期に比べ7,994百万円(15.7%)の増収となりました。利益につきましては、営業利益は3,212百万円と前年同期に比べ261百万円(8.9%)の増益となりました。経常利益は3,118百万円と前年同期に比べ1,064百万円(51.8%)の増益となりました。親会社株主に帰属する当期純利益は2,024百万円と前年同期に比べ1,710百万円(544.9%)の増益となりました。
セグメントの業績は以下のとおりであります。