3434 アルファ

3434
2026/06/08
時価
123億円
PER 予
11.6倍
2010年以降
赤字-68.29倍
(2010-2026年)
PBR
0.3倍
2010年以降
0.24-0.91倍
(2010-2026年)
配当 予
4.23%
ROE 予
2.59%
ROA 予
1.3%
資料
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有報情報

#1 その他、連結財務諸表等(連結)
当連結会計年度における四半期情報等
(累計期間)第1四半期第2四半期第3四半期当連結会計年度
売上高(百万円)14,11228,74043,68560,344
税金等調整前四半期(当期)純利益金額(百万円)7171,7572,6843,137
2019/06/25 15:00
#2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
おいてキーセット、ドアハンドル等を製造・販売しております。「セキュリティ機器事業(日本)」は、日本において玄関錠、産業機器用ロック、各種ロッカー等を製造・販売しております。「セキュリティ機器事業(海外)」は、タイ、中国において玄関錠、産業機器用ロック、各種ロッカー等を製造・販売しております。
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、その他の項目の金額の算定方法
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。また、セグメント間の内部売上高又は、振替高は市場実勢価格に基づいています。
2019/06/25 15:00
#3 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
連結子会社の数 3社
非連結子会社の名称等
非連結子会社
株式会社アルファエンタープライズ
ALPHA(SHANGHAI)LOCK CO., LTD.
Alpha Vehicle Security Solutions Switzerland Sagl
(連結の範囲から除いた理由)
非連結子会社は小規模であり、総資産額、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等からみて、連結の範囲から除いても連結財務諸表に及ぼす影響が軽微であり、かつ、全体としても重要性がないため連結の範囲から除外しております。2019/06/25 15:00
#4 主要な顧客ごとの情報
(単位:百万円)
顧客の名称又は氏名売上高関連するセグメント名
日産自動車株式会社グループ29,847自動車部品事業(日本)自動車部品事業(北米)自動車部品事業(アジア)
2019/06/25 15:00
#5 事業等のリスク
a.主要な販売先について
当社グループ連結売上高に占める自動車部品事業の比率は、前連結会計年度で84.4%、当連結会計年度で83.6%となっております。また、連結売上高に占める日産自動車株式会社グループに対する販売比率は、前連結会計年度で51.7%、当連結会計年度で49.5%となっております。
今後は、同社グループ以外の自動車メーカーとの取引や自動車部品事業以外の売上高も拡大していく方針ですが、主要販売先をはじめとした自動車メーカーの生産動向、当社グループ製品の装着率及び製品納入価格等によっては、当社グループの経営成績が影響を受ける可能性があります。
2019/06/25 15:00
#6 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、その他の項目の金額の算定方法
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。また、セグメント間の内部売上高又は、振替高は市場実勢価格に基づいています。2019/06/25 15:00
#7 売上高、地域ごとの情報(連結)
売上高
(単位:百万円)2019/06/25 15:00
#8 役員の報酬等
業績連動報酬は、企業価値向上のため連結営業利益額の目標達成率を全役員共通の評価指標とするほか、下表のとおり、各役員の担当領域に応じた評価項目を設定しています。また、持続的成長を実現するための収益基盤の強化への取り組みなど、財務的な業績数値だけでは測ることができない戦略目標の達成度を評価基準に加えるために個人考課部分を設定しています。
評価項目評価指数評価ウェイト
社長事業担当執行役員事業担当以外の執行役員
全社業績連結売上高50%--
連結営業利益50%30%30%
親会社株主に帰属する当期純利益--30%
評価項目目標実績目標達成率(%)
全社業績連結売上高570億円590億円103.6
連結営業利益32億円32億円100.4
親会社株主に帰属する当期純利益15億円20億円134.9
担当部門業績自動車部品事業連結売上高489億円498億円101.9
自動車部品事業連結営業利益22億円20億円92.0
セキュリティ機器事業連結営業利益12億円11億円95.8
③ 使用人兼務役員の使用人分給与のうち重要なもの
使用人兼務役員に対する使用人給与相当額の該当はありません。
2019/06/25 15:00
#9 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
(3) 目標とする経営指標
当社グループは、更なる企業価値の向上を測る尺度として、2019年度~2022年度の新中期経営計画において、成長・安定をキーワードに「新事業・新商品開発」、「収益基盤の強化」、そして「人材育成」を3つの基本方針に掲げ、計画目標を達成させるべく推進してまいります。具体的には中期経営計画の最終年度となる2022年度において、「連結売上高700億」「同営業利益率6%以上」「新商品売上高比率25%以上」「自己資本比率50%以上」「ROE8%以上」の達成を目標としております。
(4) 中長期的な会社の経営戦略
2019/06/25 15:00
#10 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
b.経営成績
当連結会計年度の業績につきましては、売上高は60,344百万円と前年同期に比べ1,284百万円(2.2%)の増収となりました。利益につきましては、営業利益は3,215百万円と前年同期に比べ3百万円(0.1%)の増益となりました。経常利益は3,291百万円と前年同期に比べ172百万円(5.5%)の増益となりました。親会社株主に帰属する当期純利益は2,139百万円と前年同期に比べ115百万円(5.7%)の増益となりました。
セグメントの業績は以下のとおりであります。
2019/06/25 15:00
#11 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
(連結の範囲から除いた理由)
非連結子会社は小規模であり、総資産額、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等からみて、連結の範囲から除いても連結財務諸表に及ぼす影響が軽微であり、かつ、全体としても重要性がないため連結の範囲から除外しております。
2.持分法の適用に関する事項
2019/06/25 15:00
#12 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
※2 関係会社との取引に係るものは、次のとおりであります。
前事業年度(自 2017年4月1日至 2018年3月31日)当事業年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日)
営業取引による取引高
売上高3,081百万円3,445百万円
仕入高8,1737,916
2019/06/25 15:00

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