建設仮勘定
連結
- 2019年3月31日
- 14億1100万
- 2020年3月31日 -6.59%
- 13億1800万
個別
- 2019年3月31日
- 2億700万
- 2020年3月31日 -27.54%
- 1億5000万
有報情報
- #1 主要な設備の状況
- (注) 1.帳簿価額のうち「その他」は工具、器具及び備品であり、建設仮勘定を含んでおります。2020/06/25 14:17
なお、金額には消費税等を含めておりません。 - #2 有形固定資産等明細表(連結)
- (注) 1.「当期増加額」欄の主なものは以下のとおりです。2020/06/25 14:17
2.「当期減少額」欄の主なものは以下のとおりです。機械及び装置 非静電塗装設備の取得 80百万円 リース資産 自動車金型の取得 576 建設仮勘定 非静電塗装設備の取得 336
3.当期首残高及び当期末残高については、取得価額により記載しております。機械及び装置 老朽化による電気設備の廃却 198百万円 リース資産 自動車金型の満期買取 223 建設仮勘定 リース会社への自動車金型売却 169 - #3 減損損失に関する注記(連結)
- 当連結会計年度において、当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上いたしました。2020/06/25 14:17
当社グループは、原則として、親会社は管理会計上の区分、子会社は個社別を基準としてグルーピングを行っております。場所 用途 種類 群馬県館林市 自動車部品製造関連設備 建物及び構築物、機械装置及び運搬具、工具、器具及び備品、土地、リース資産、建設仮勘定、ソフトウェア 神奈川県横浜市 自動車部品製造関連設備 建物及び土地
自動車部品事業(日本)は、営業活動から生じる損益が継続してマイナスとなっており、当該事業の割引前将来キャッシュ・フローについて新型コロナウイルス感染症が及ぼす影響も加味して検討した結果、減損損失を認識することが適切であると判断いたしました。よって、当連結会計年度に「固定資産の減損に係る会計基準」に基づき、当該事業に係る資産の帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失(1,570百万円)として特別損失に計上しました。その内訳は、建物及び構築物373百万円、機械装置及び運搬具518百万円、工具、器具及び備品30百万円、土地33百万円、リース資産226百万円、建設仮勘定378百万円及びソフトウェア9百万円であります。