建設仮勘定
連結
- 2025年3月31日
- 18億4800万
- 2026年3月31日 +77.92%
- 32億8800万
個別
- 2025年3月31日
- 9億1400万
- 2026年3月31日 -46.72%
- 4億8700万
有報情報
- #1 主要な設備の状況
- (注) 1.帳簿価額のうち「その他」は工具、器具及び備品であり、建設仮勘定を含んでおります。2026/06/23 13:04
なお、金額には消費税等を含めておりません。 - #2 有形固定資産等明細表(連結)
- (注) 1.「当期増加額」欄の主なものは以下のとおりです。2026/06/23 13:04
2.「当期減少額」欄の主なものは以下のとおりです。建物 横浜本社LAN工事及びLED工事 78百万円 機械装置 自動車の塗装スピンドル工事 341百万円 建設仮勘定 自動車の機械装置、工具器具備品の取得 644百万円
3.「当期首残高」および「当期末残高」には減損損失累計額が含まれております。機械装置 老朽化による機械装置の廃却 98百万円 リース資産 住設リース満了金型の返済 163百万円 建設仮勘定 自動車の機械装置スピンドル工事 341百万円 - #3 減損損失に関する注記(連結)
- 前連結会計年度において、当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上いたしました。2026/06/23 13:04
減損損失を認識するに至った経緯社名 国名 用途 種類 減損損失(百万円) ALPHA(GUANGZHOU)AUTOMOTIVEPARTS CO., LTD. 中華人民共和国 自動車部品製造関連設備 建物及び構築物、機械装置及び運搬具、工具、器具及び備品、ソフトウェア、リース資産、建設仮勘定 808 合計 808
ALPHA(GUANGZHOU)AUTOMOTIVE PARTS CO., LTD.は、割引後将来キャッシュ・フローについて、収益性の低下により投資額の回収が見込めなくなったため、当資産グループに係る資産の帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上いたしました。その内訳は、建物及び構築物120百万円、機械装置及び運搬具549百万円、工具、器具及び備品99百万円、ソフトウェア7百万円、リース資産0百万円及び建設仮勘定29百万円であります。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 流動資産は、売掛金が2,258百万円増加、原材料及び貯蔵品が664百万円増加したこと等により、前連結会計年度末に比べ4,160百万円増加し、42,990百万円となりました。2026/06/23 13:04
固定資産は、投資有価証券が1,692百万円増加、建設仮勘定が1,439百万円増加、リース資産が964百万円増加したこと等により、前連結会計年度末に比べ4,865百万円増加し、33,808百万円となりました。
(負債の部)