純資産
連結
- 2012年3月31日
- 191億4980万
- 2013年3月31日 +21.76%
- 233億1634万
- 2014年3月31日 +21.31%
- 282億8462万
個別
- 2012年3月31日
- 138億2392万
- 2013年3月31日 +1.38%
- 140億1453万
- 2014年3月31日 +0.42%
- 140億7357万
有報情報
- #1 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- ・財務諸表等規則第8条の6に定めるリース取引に関する注記については、同条第4項により、記載を省略しております。2014/06/23 11:21
・財務諸表等規則第68条の4に定める1株当たり純資産額の注記については、同条第3項により、記載を省略しております。
・財務諸表等規則第95条の5の2に定める1株当たり当期純損益金額に関する注記については、同条第3項により、記載を省略しております。 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度末の負債合計は30,230百万円と前連結会計年度末に比べ5,896百万円の増加となりました。これは主に、在外子会社の負債を円換算する為替相場が円安方向となったこと、販売増加に伴い支払手形及び買掛金が1,969百万円増加したこと、短期借入金が1,331百万円、長期借入金が1,151百万円、それぞれ増加したことなどによるものであります。2014/06/23 11:21
③ 純資産の部
当連結会計年度末の純資産合計は28,284百万円と前連結会計年度末に比べ4,968百万円の増加となりました。これは主に、連結子会社の利益増加などにより少数株主持分が1,915百万円増加したこと、為替換算調整勘定が2,373百万円増加したことなどによるものであります。 - #3 資産の評価基準及び評価方法
- 時価のあるもの2014/06/23 11:21
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの - #4 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成にあたって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額については損益として処理しております。なお、在外子会社の資産及び負債は、決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定及び少数株主持分に含めております。2014/06/23 11:21 - #5 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- 決算期末日の市場価格等に基づく時価法2014/06/23 11:21
(評価差額は、全部純資産直入法により処理し、売却原価は、移動平均法により算定)
時価のないもの