当期純利益又は当期純損失(△)
連結
- 2013年3月31日
- 4億1640万
- 2014年3月31日 +111.71%
- 8億8159万
個別
- 2013年3月31日
- 3億6882万
- 2014年3月31日 -31.33%
- 2億5325万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 2014/06/23 11:21
(会計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 第4四半期 1株当たり四半期純利益金額(円) 50.43 42.10 39.49 37.15 - #2 業績等の概要
- このような環境の中、当社グループにおいては、韓国・中国における新車用部品の販売が順調に推移するとともに、海外補修用市場における販売は円高修正により回復基調となりました。また、海外拠点の人件費の増加、為替相場変動によるアジア生産拠点の輸出採算悪化や日本における輸入コストの上昇、販売経費の増加などに対し、新車用・補修用両市場において取扱製品の増加や販路拡大による一層の販売拡大とコスト競争力の強化などに努めてまいりました。2014/06/23 11:21
この結果、当連結会計年度の業績は、売上高が58,663百万円(前年同期比27.2%増)、営業利益は2,111百万円(同61.4%増)となり、経常利益は2,251百万円(同51.8%増)、当期純利益は881百万円(同111.7%増)となりました。
主要な品目分類別の販売状況を説明しますと、次のとおりであります。 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度の経常利益は2,251百万円と前連結会計年度に比べ768百万円の増加となりました。これは主に、営業利益が前連結会計年度に比べ803百万円の増加となりましたが、製品保証引当金戻入額や負ののれん償却額が減少したことなどによるものであります。2014/06/23 11:21
④ 当期純利益
当連結会計年度の当期純利益は881百万円と前連結会計年度に比べ465百万円の増加となりました。これは主に、経常利益の増加に加え、持分変動損失が387百万円減少したことなどによるものであります。 - #4 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- 2.1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。2014/06/23 11:21
前連結会計年度(自 平成24年4月1日至 平成25年3月31日) 当連結会計年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 当期純利益(千円) 416,409 881,598 普通株主に帰属しない金額(千円) - - 普通株式に係る当期純利益(千円) 416,409 881,598 期中平均株式数(株) 5,211,411 5,211,411