営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2015年6月30日
- 3億1763万
- 2016年6月30日 +76.08%
- 5億5929万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.外部顧客への売上高の調整額△34,208千円は、内部売上高で消去できなかった取引差額であります。また、セグメント利益又は損失(△)の調整額△82,452千円は、セグメント間取引消去△44,324千円及び各報告セグメントに配分していない全社費用△38,127千円であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2016/08/05 9:09
2.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自平成28年4月1日 至平成28年6月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 部顧客への売上高の調整額△87,221千円は、内部売上高で消去できなかった取引差額であります。また、セグメント利益又は損失(△)の調整額△5,112千円は、セグメント間取引消去28,741千円及び各報告セグメントに配分していない全社費用△33,853千円であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
2.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2016/08/05 9:09 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような環境の中、当社グループにおいては、中国や欧州拠点からの新車用部品の販売が引き続き順調に推移し、新設拠点では量産効果により採算も改善しました。また、日本における輸入コストの減少やタイ工場の輸出採算の改善など円高進行の影響も受けました。2016/08/05 9:09
この結果、当第1四半期連結累計期間の業績は、売上高が16,133百万円(前年同四半期比5.3%減)、営業利益は559百万円(同76.1%増)となり、経常利益は508百万円(同86.2%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は164百万円(同136.9%増)となりました。
主要な品目分類別の販売状況を説明しますと、次のとおりであります。