経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2015年6月30日
- 2億7306万
- 2016年6月30日 +86.22%
- 5億850万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような環境の中、当社グループにおいては、中国や欧州拠点からの新車用部品の販売が引き続き順調に推移し、新設拠点では量産効果により採算も改善しました。また、日本における輸入コストの減少やタイ工場の輸出採算の改善など円高進行の影響も受けました。2016/08/05 9:09
この結果、当第1四半期連結累計期間の業績は、売上高が16,133百万円(前年同四半期比5.3%減)、営業利益は559百万円(同76.1%増)となり、経常利益は508百万円(同86.2%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は164百万円(同136.9%増)となりました。
主要な品目分類別の販売状況を説明しますと、次のとおりであります。