経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2015年9月30日
- 4億6774万
- 2016年9月30日 +105.55%
- 9億6145万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような環境の中、当社グループにおいては、中国や欧州拠点からの新車用部品の販売が引き続き順調に推移し、新設拠点では量産効果により採算も改善しました。また、日本における輸入コストの減少やタイ工場の輸出採算の改善など円高進行の影響も受けました。2016/11/08 9:04
この結果、当第2四半期連結累計期間の業績は、売上高が32,527百万円(前年同四半期比8.0%減)、営業利益は1,240百万円(同181.3%増)となり、経常利益は961百万円(同105.6%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は518百万円(前年同四半期は114百万円の損失)となりました。
主要な品目分類別の販売状況を説明しますと、次のとおりであります。