営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2016年6月30日
- 5億5929万
- 2017年6月30日 +54.26%
- 8億6279万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.外部顧客への売上高の調整額△87,221千円は、内部売上高で消去できなかった取引差額であります。また、セグメント利益又は損失(△)の調整額△5,112千円は、セグメント間取引消去28,741千円及び各報告セグメントに配分していない全社費用△33,853千円であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2017/08/08 9:02
2.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自平成29年4月1日 至平成29年6月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 部顧客への売上高の調整額△56,839千円は、内部売上高で消去できなかった取引差額であります。また、セグメント利益又は損失(△)の調整額△3,009千円は、セグメント間取引消去32,223千円及び各報告セグメントに配分していない全社費用△35,233千円であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
2.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2017/08/08 9:02 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような環境の中、当社グループにおいては、電動ウォーターポンプなど新製品の開発や市場開拓を進め、東南アジアなどの補修用部品の販売が順調に推移し、生産性の改善やコスト削減努力などにより採算も改善しました。2017/08/08 9:02
この結果、当第1四半期連結累計期間の業績は、売上高が17,028百万円(前年同四半期比5.6%増)、営業利益は862百万円(同54.3%増)となり、経常利益は863百万円(同69.8%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は474百万円(同187.8%増)となりました。
主要な品目分類別の販売状況を説明しますと、次のとおりであります。