営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2019年9月30日
- -4億3550万
- 2020年9月30日 -96.17%
- -8億5434万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.外部顧客への売上高の調整額△36,402千円は、内部売上高で消去できなかった取引差額であります。また、セグメント利益又は損失(△)の調整額8,681千円は、セグメント間取引消去79,406千円及び各報告セグメントに配分していない全社費用△70,724千円であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2020/11/06 9:02
2.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 部顧客への売上高の調整額△211,546千円は、内部売上高で消去できなかった取引差額であります。また、セグメント利益又は損失(△)の調整額△42,571千円は、セグメント間取引消去28,869千円及び各報告セグメントに配分していない全社費用△71,441千円であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
2.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。2020/11/06 9:02 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- この様な環境の中、韓国や欧州における新車用部品市場、東南アジアをはじめとする海外における補修用部品市場での販売が減少しました。利益面では、固定費の圧縮、生産体制の見直し等、グループをあげて経営全般にわたる効率化に努めましたが、売上収益減少の影響を完全には吸収できませんでした。2020/11/06 9:02
この結果、当第2四半期連結累計期間の経営成績は、売上高が25,162百万円(前年同四半期比16.6%減)、営業損失は854百万円(前年同四半期は435百万円の損失)となり、経常損失は1,001百万円(前年同四半期は446百万円の損失)となりました。さらに非支配株主に帰属する四半期純損失356百万円を控除するなどした結果、親会社株主に帰属する四半期純損失は521百万円(前年同四半期は564百万円の損失)となりました。
主要な品目分類別の販売状況を説明しますと、次のとおりであります。