建物(純額)
個別
- 2021年3月31日
- 3億8120万
- 2022年3月31日 +15.63%
- 4億4081万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- ① 有形固定資産(リース資産を除く)2022/06/27 11:11
当社については、主として定率法を採用しております。ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
また、在外連結子会社については、主として定額法を採用しております。 - #2 固定資産売却益の注記(連結)
- ※3 固定資産売却益の内容は次のとおりであります。2022/06/27 11:11
前連結会計年度(自 2020年4月1日至 2021年3月31日) 当連結会計年度(自 2021年4月1日至 2022年3月31日) 建物及び構築物 5,669千円 -千円 機械装置及び運搬具 8,312 40,204 - #3 固定資産除却損の注記(連結)
- ※5 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。2022/06/27 11:11
前連結会計年度(自 2020年4月1日至 2021年3月31日) 当連結会計年度(自 2021年4月1日至 2022年3月31日) 建物及び構築物 88千円 1,405千円 機械装置及び運搬具 37,414 9,893 - #4 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産は、次のとおりであります。2022/06/27 11:11
担保付債務は、次のとおりであります。前連結会計年度(2021年3月31日) 当連結会計年度(2022年3月31日) 現金及び預金に含まれる定期預金 190,000千円 194,400千円 商品及び製品建物及び構築物 1,235,0002,152,461 3,159,0002,099,677 機械装置及び運搬具 1,760,589 1,095,272
- #5 有形固定資産等明細表(連結)
- 2.当期増加額のうち主なものは次のとおりであります。2022/06/27 11:11
3.当期減少額のうち主なものは次のとおりであります。建物の増加額 奈良工場屋根補修工事 46,000千円 機械及び装置の増加額 ユニバーサルジョイント関連機械設備 82,511千円 ソフトウエア仮勘定の増加額 基幹システムの更新 172,790千円
- #6 減損損失に関する注記(連結)
- 当連結会計年度において、当社は以下の資産について減損損失を計上しております。2022/06/27 11:11
上記の資産につきましては、GMB OCEANIA PTY.LTD.で使用している資産において、収益性の低下により投資の回収が見込めなくなったため、当該資産の帳簿価額を回収可能価額まで減額し、減損損失として特別損失に計上しております。場所 用途 種類 金額(千円) GMB OCEANIA PTY.LTD. 本社(オーストラリア ニューサウスウェールズ州) 本社 建物等 45,292
なお、回収可能価額は、GMB OCEANIA PTY.LTD.の当該資産については、回収可能性が認められないため、その帳簿価額を備忘価額まで減額し、当該減少額を減損損失として計上しております。 - #7 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 定率法によっております。2022/06/27 11:11
ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
主な耐用年数