- #1 収益認識関係、連結財務諸表(連結)
契約負債は、主に支配が顧客に移転する前に顧客から受領した対価に関する残高であり、連結貸借対照表の「流動負債」の「その他」に含まれております。
前連結会計年度に認識した収益のうち、期首の契約負債残高に含まれていた取引高は81,980千円であります。なお、前連結会計年度において、過去の期間に充足(又は部分的に充足)した履行義務から認識した収益の額に重要性はありません。
2026/06/18 16:17- #2 契約負債の金額の注記(連結)
※6 流動負債「その他」に含まれる契約負債の金額は次のとおりであります。
2026/06/18 16:17- #3 表示方法の変更、財務諸表(連結)
この結果、前事業年度の貸借対照表において、「流動資産」の「受取手形」に表示していた543,426千円は、「受取手形」370,126千円、「電子記録債権」173,300千円として組み替えております。
前事業年度において、「流動負債」の「その他」に含めていた「リース債務」は、金額的重要性が増したため、当事業年度より独立掲記することとしました。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前事業年度の貸借対照表において、「流動負債」の「その他」に表示していた144,387千円は、「リース債務」91,276千円、「その他」53,110千円として組み替えております。
2026/06/18 16:17- #4 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
(連結貸借対照表)
前連結会計年度において、「流動負債」の「その他」に含めていた「リース債務」は、金額的重要性が増したため、当連結会計年度より独立掲記することとしました。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「流動負債」の「その他」に表示していた4,945,140千円は、「リース債務」418,373千円、「その他」4,526,766千円として組み替えております。
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