四半期報告書-第53期第1四半期(平成26年4月1日-平成26年6月30日)
2.報告セグメントの変更等に関する事項
(会計方針の変更)
(退職給付に関する会計基準等の適用)
会計方針の変更に記載の通り、当第1四半期連結累計期間より退職給付債務及び勤務費用の計算方法を変更したことに伴い、事業セグメントの退職給付債務及び勤務費用の計算方法を同様に変更しております。
この結果、当第1四半期連結累計期間の日本のセグメント損失は257千円増加しております。
(報告セグメントの追加)
当第1四半期連結会計期間において、ロシア及びルーマニアにそれぞれGMB RUS TOGLIATTI LLC及びGMB ROMANIA AUTO INDUSTRY S.R.L.を新規設立により連結の範囲に含めたことに伴い、報告セグメント「欧州」を新たに追加しております。
なお、当該子会社のみなし取得日を平成26年6月30日とし、当第1四半期連結会計期間は貸借対照表のみの連結としたため、当第1四半期連結累計期間における売上高及びセグメント利益又は損失(△)の金額に関する情報は記載しておりません。
(会計方針の変更)
(退職給付に関する会計基準等の適用)
会計方針の変更に記載の通り、当第1四半期連結累計期間より退職給付債務及び勤務費用の計算方法を変更したことに伴い、事業セグメントの退職給付債務及び勤務費用の計算方法を同様に変更しております。
この結果、当第1四半期連結累計期間の日本のセグメント損失は257千円増加しております。
(報告セグメントの追加)
当第1四半期連結会計期間において、ロシア及びルーマニアにそれぞれGMB RUS TOGLIATTI LLC及びGMB ROMANIA AUTO INDUSTRY S.R.L.を新規設立により連結の範囲に含めたことに伴い、報告セグメント「欧州」を新たに追加しております。
なお、当該子会社のみなし取得日を平成26年6月30日とし、当第1四半期連結会計期間は貸借対照表のみの連結としたため、当第1四半期連結累計期間における売上高及びセグメント利益又は損失(△)の金額に関する情報は記載しておりません。