カネミツ(7208)の持分法適用会社への投資額 - タイの推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
連結
- 2014年3月31日
- 1871万
- 2015年3月31日 +7.72%
- 2015万
- 2016年3月31日 -10.75%
- 1798万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (単位:千円)2026/06/19 17:00
(2) 有形固定資産日本 タイ 中国 インドネシア 合計 8,163,670 1,824,207 815,891 313,448 11,117,218
(単位:千円) - #2 売上高、地域ごとの情報(連結)
- (単位:千円)2026/06/19 17:00
日本 タイ 中国 インドネシア 合計 8,130,396 1,788,613 822,232 298,579 11,039,822 - #3 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- (単位:千円)2026/06/19 17:00
日本 タイ 中国 インドネシア 合計 4,656,308 1,031,847 594,114 205,903 6,488,174 - #4 沿革
- その後、業容の拡大に伴い1980年6月に兵庫県三木市に三木工場を竣工し、1984年10月に兵庫県神戸市に㈱カネミツを設立した後、1985年1月に(資)金光銅工熔接所を吸収合併するとともに、本社を兵庫県明石市大蔵本町に構えるにいたりました。2026/06/19 17:00
年月 事項 1999年10月 株式の額面金額変更のため、淇水堂印刷㈱が旧㈱カネミツを吸収合併し、㈱カネミツに商号変更 1999年11月 タイに現地法人KANEMITSU PULLEY CO., LTD.(連結子会社)を設立 1999年12月 兵庫県加西市に加西工場を竣工 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- b.経営成績2026/06/19 17:00
当連結会計年度の経営成績は前年同期比較でタイでの国内自動車と中国での日系自動車の販売低迷による売上減少はありましたが、中国でのプーリ外製品の受注伸長および国内でのトランスミッション部品等の拡大により売上は微減にとどまり、各段階利益は生産性改善等により増益となりました。前年比較で減収、営業利益および経常利益は増益となり、総売上高は11,039百万円(対前期77百万円減少[△0.7%])となり、利益面では、営業利益879百万円(対前期124百万円増加[16.5%])、経常利益941百万円(対前期127百万円増加[15.6%])、親会社株主に帰属する当期純利益742百万円(対前期201百万円増加[37.4%])となりました。
セグメント別では、日本は、売上高は8,147百万円(対前期29百万円減少[△0.4%])、営業利益は665百万円(対前期71百万円増加[12.0%])となりました。東南アジアは、売上高は2,198百万円(対前期81百万円減少[△3.6%])、営業利益は135百万円(対前期23百万円増加[20.7%])となり、中国は、売上高は823百万円(対前期43百万円減少[△5.0%])、営業利益は54百万円(対前期41百万円増加[315.8%])となりました。 - #6 設備投資等の概要
- 1【設備投資等の概要】2026/06/19 17:00
当社グループは、提出会社においては兵庫県三木市の三木工場の改装工事、兵庫県加西市の加西工場の改装工事及び垂直太陽光発電、商品開発部のNC複合加工機、タイのKANEMITSU PULLEY CO., LTD.の太陽光発電等、当連結会計年度は総額486百万円の設備投資を実施いたしました。
セグメント別の設備投資額は、日本は347百万円、東南アジアは66百万円、中国は72百万円であります。