- 7208
- 2026/09/09
- 時価
- 66億円
- PER 予
- 9.81倍
- 2010年以降
- 赤字-66.67倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.53倍
- 2010年以降
- 0.23-1.17倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.14%
- ROE 予
- 5.4%
- ROA 予
- 4.17%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
- 当第1四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第1四半期連結累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む。)及びのれんの償却額は、次のとおりであります。2021/08/06 15:14
- #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 日本は売上高1,538百万円(対前年同四半期674百万円増加[78.1%])、営業損失68百万円(対前年同四半期は営業損失246百万円)となりました。東南アジアは売上高541百万円(対前年同四半期44百万円増加[9.0%])、営業利益80百万円(対前年同四半期53百万円増加[201.8%])となり、中国は売上高230百万円(対前年同四半期91百万円増加[66.1%])、営業利益35百万円(対前年同四半期29百万円増加[484.6%])となりました。2021/08/06 15:14
当第1四半期連結会計期間末における総資産は14,317百万円となり、前連結会計年度末に比べ170百万円の増加となりました。流動資産は151百万円増加しましたが、主として現金及び預金の増加133百万円、受取手形及び売掛金の減少35百万円、電子記録債権の増加79百万円、その他の減少32百万円等によるものであります。固定資産は19百万円増加しましたが、主として機械装置及び運搬具の増加14百万円、建設仮勘定の増加39百万円、投資有価証券の減少41百万円等によるものであります。
負債は5,119百万円となり、前連結会計年度末に比べ120百万円増加しました。流動負債は210百万円増加しましたが、主として支払手形及び買掛金の増加60百万円、電子記録債務の増加10百万円、1年内返済予定の長期借入金の増加27百万円、未払法人税等の増加29百万円、その他の増加84百万円によるものであります。固定負債は89百万円減少しましたが、主として長期借入金の減少51百万円、リース債務の減少22百万円等によるものであります。 - #3 追加情報、四半期連結財務諸表(連結)
- (追加情報)2021/08/06 15:14
当社グループの所属する自動車業界におきましては、新型コロナウイルス感染症拡大の影響を受けましたが、自動車メーカー各社の需要回復に伴い、当社グループも国内・海外ともに徐々に回復しております。しかしながら、新型コロナウイルス感染症の収束は見えておらず、感染症拡大前の事業環境に回復するには時間を要しております。また半導体不足の影響も考えられる事から、当第1四半期連結累計期間以降においても一定以上の影響が存続する可能性があると仮定し、固定資産の減損、繰延税金資産の回収可能性などの会計上の見積りを行っております。
なお、上記判断は、前連結会計年度の有価証券報告書の(重要な会計上の見積り)に記載した新型コロナウイルス感染症の収束時期等を含む仮定において重要な変更はありません。