- 7224
- 2026/10/09
- 時価
- 1288億円
- PER 予
- 11.59倍
- 2010年以降
- 赤字-20.76倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.98倍
- 2010年以降
- 0.3-1.45倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.15%
- ROE 予
- 8.45%
- ROA 予
- 3.66%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っている。2019/02/08 9:09
2 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
該当事項なし。 - #2 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
- 1 当第3四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成していない。2019/02/08 9:09
なお、第3四半期連結累計期間に係る減価償却費(無形固定資産に係る償却費を含む。)は、次のとおりである。
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 一方損益面では、費用の増加に加え、航空機セグメントにおいて民需関連の収益が減少したことなどから、営業利益は7,706百万円(同5.1%減)、経常利益は8,037百万円(同5.5%減)となったが、親会社株主に帰属する四半期純利益は5,546百万円(同0.7%増)となった。2019/02/08 9:09
当第3四半期末における総資産は、売上債権は減少したものの、たな卸資産の増加などにより前連結会計年度末に比べて1,542百万円増加し191,544百万円となった。負債は、短期借入金の増加などにより、前連結会計年度末に比べて5,128百万円増加し70,125百万円となった。純資産は、親会社株主に帰属する四半期純利益を計上したものの、配当金の支払いや自己株式を取得したことなどにより前連結会計年度末に比べて3,585百万円減少し121,418百万円となった。これらの結果、自己資本比率は、前連結会計年度末の65.7%から63.3%に低下した。
セグメントごとの経営成績は次のとおりである。なお、各セグメントの受注高及び売上高には、セグメント間の内部受注高及び内部売上高を含んでいる。 - #4 追加情報、四半期連結財務諸表(連結)
- (追加情報)2019/02/08 9:09
当第3四半期連結累計期間(自 2018年4月1日至 2018年12月31日) 「『税効果会計に係る会計基準』の一部改正」(企業会計基準第28号 平成30年2月16日)等を第1四半期連結会計期間の期首から適用しており、繰延税金資産は投資その他の資産の区分に表示し、繰延税金負債は固定負債の区分に表示している。