- 7224
- 2026/10/09
- 時価
- 1288億円
- PER 予
- 11.59倍
- 2010年以降
- 赤字-20.76倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.98倍
- 2010年以降
- 0.3-1.45倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.15%
- ROE 予
- 8.45%
- ROA 予
- 3.66%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 3 セグメント利益又はセグメント損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っている。2019/08/07 9:01
2 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
該当事項なし。 - #2 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
- 1 当第1四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成していない。2019/08/07 9:01
なお、第1四半期連結累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む。)及びのれんの償却額は、次のとおりである。
- #3 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
- 2 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報2019/08/07 9:01
該当事項なし。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 損益面では、営業利益は2,198百万円(同65.6%増)、経常利益は2,125百万円(同39.5%増)となったが、親会社株主に帰属する四半期純利益は、投資有価証券売却益などの特別利益を計上した前年同期と比べて減少し、1,203百万円(同23.4%減)となった。2019/08/07 9:01
当第1四半期末における総資産は、たな卸資産は増加したものの売上債権を回収したことなどにより前連結会計年度末に比べて11,087百万円減少し198,108百万円となった。負債は、仕入債務の減少や短期借入金の減少などにより、前連結会計年度末に比べて10,320百万円減少し115,831百万円となった。純資産は、親会社株主に帰属する四半期純利益を計上したものの、配当金の支払いなどにより前連結会計年度末に比べて766百万円減少し82,276百万円となった。これらの結果、自己資本比率は、前連結会計年度末の39.4%から41.2%に上昇した。
セグメントごとの経営成績は次のとおりである。なお、各セグメントの受注高及び売上高には、セグメント間の内部受注高及び内部売上高を含んでいる。