- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(のれんの金額の重要な変動)
2022/02/10 9:47- #2 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
この結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は354百万円、売上原価は351百万円減少し、営業利益、経常利益、及び税金等調整前四半期純利益はそれぞれ2百万円減少しております。なお、利益剰余金の当期首残高への影響はありません。
収益認識会計基準等を適用したため、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「流動資産」に表示していた「受取手形及び売掛金」は、第1四半期連結会計期間より「受取手形、売掛金及び契約資産」に含めて表示することとしました。なお、収益認識会計基準第89-2項に定める経過的な取扱いに従って、前連結会計年度について新たな表示方法により組替えを行っておりません。さらに、「四半期財務諸表に関する会計基準」(企業会計基準第12号 2020年3月31日)第28-15項に定める経過的な取扱いに従って、前第3四半期連結累計期間に係る顧客との契約から生じる収益を分解した情報を記載しておりません。
(時価の算定に関する会計基準等の適用)
2022/02/10 9:47- #3 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
1 当第3四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。
なお、第3四半期連結累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む。)及びのれんの償却額は、次のとおりであります。
2022/02/10 9:47- #4 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
2 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(のれんの金額の重要な変動)
2022/02/10 9:47- #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
この結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は354百万円減少し、営業利益、経常利益はそれぞれ2百万円減少しております。
当第3四半期末における総資産は、棚卸資産や売上債権の増加などにより前連結会計年度末に比べて8,327百万円増加し220,388百万円となりました。負債は、法人税等の納付などはあったものの、仕入債務の増加や短期借入金の増加などにより、前連結会計年度末に比べて4,836百万円増加し128,058百万円となりました。純資産は、配当金の支払いはあったものの、親会社株主に帰属する四半期純利益を計上したことなどにより前連結会計年度末に比べて3,491百万円増加し92,329百万円となりました。これらの結果、自己資本比率は、前連結会計年度末の41.5%から41.2%に低下いたしました。
セグメントごとの経営成績は次のとおりであります。
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